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JA ($)
青森銀行記念館 - Trip To Japan - Trip To Japan
青森銀行記念館
4.1
(368)
Museum
Point Of Interest
Establishment
Hours
日曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
月曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
水曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
木曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
金曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
土曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
Phone
+81 172-36-6350
Website
www.city.hirosaki.aomori.jp
The area
Address
日本、〒036-8198 青森県弘前市元長町26
Hours
日曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
月曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
水曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
木曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
金曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
土曜日: 9:30 AM – 4:30 PM
Phone
+81 172-36-6350
Website
www.city.hirosaki.aomori.jp
What other travelers are saying about 青森銀行記念館
三連休に訪問しました。 素晴らしい建物です。 入り口入ってすぐに右手にチケット販売があります。チケット購入後には写真撮影OKだそうです。 急な階段は緩やかにつくり足されていたり床を上げていたりして見学しやすいようになっていました。 一階のカウンターや2階の天井など見どころです。
Hidemi
2026/01/13
重要文化財に指定されている青森銀行記念館。 外観はシンメトリーでルネサンス風の意匠で展望台を兼ねた装飾塔が目を惹きます。壁面は、防火を意識して漆喰で塗りかためられて、窓にも漆喰塗の引戸が入っているそうです。設計したのは津軽の大工棟梁の堀江佐吉で和風技法を取り入れて建築されています。 1階の旧営業室では青森銀行の歴史などが展示されています。 曲がり階段は、 大株主だけが使用する貴賓階段の優雅さをもち、ロビーを広く使えるなど、工夫をこらした階段です。 小会議室・大会議室と一階の頭取室の天井に見られる金唐革紙。和紙に錫箔(すずはく)と漆(うるし)を用いて 十七の工程を手仕事で仕あげた伝統工芸品。現在、面影を残すのは、旧日本郵船小樽支店と青森銀行記念館という貴重なものです。 青森銀行記念館で使われている木材は、青森県産材であるヒバ・ケヤキがふんだんに使われていました。
弘前城に訪問する際に、綺麗な建物が見えてきました。「青森銀行記念館」です😊 弘前城への訪問時間がギリギリだった為に訪問こそ出来ませんでしたが風情のある建物です✨️ 弘前は、旧図書館やれんが美術館に駅前から弘前城までの間にも大正ノスタルジック風な建物多く存在しており、雰囲気がいい街ですね✨️ 今度は、ゆっくり観光しに来たいと思います😊
1904年建築の第五十九銀行本店本館。 建築当初の場所から50メートル曳家され90度向きを変えて今の場所へ移築されたそうです。 ルネサンス風建築でシンメトリーな建物外観は見栄えがして見応えありますが、内部は意外とあっさりした感じです。 気になったのは、正面入り口を入った左手にある2階への階段。 何でこんな階段になったんでしょうか?急なうえにジグザグ。 ユニークなスタイル。 建築途中でこの場所に急遽階段をつけることになった?ような感じがする階段です。 興味が湧きます。 コンパクトながら大石武学流の庭です。 青森県津軽地方で見られる庭園の流派。 ただ、弘前市などで出している大石武学流庭園のガイドブックにはこの庭は載っていない。 入館料*一般200円。
旧第五十九銀行本店(現青森みちのく銀行)の本店として1904年に建築された歴史的建造物です。 1965年に本来の役割は終えましたが地元住民の要望により現在に曳家して保存され、その後1972年に国の重要文化財に指定されています。 ルネサンス風の漆喰の外観がとてもオシャレな木造建築ですね。内装の保存状態も良いので洋館が好きな方なら入館する価値はあると思います。 ■予約:不要 ■料金:入館料(200円) ■アクセス性:弘南バス「桜大通り」下車すぐ
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よくある質問
青森銀行記念館とは何ですか?
青森銀行記念館は、弘前市にあるルネサンス様式の西洋建築に収蔵されている政府指定の重要文化財です。1879年に第59国立銀行として設立され、1904年に現在の親方町に移転したこの建物は、西洋建築の第一人者であり、太宰治の生誕地である少代館博物館も設計した堀江佐吉によって設計されました。この博物館は1967年に一般公開され、明治時代の銀行業の歴史を紹介するとともに、侍時代から現代に至る歴史的な日本通貨の展示も展示しています。
博物館の開館時間はいつですか?
博物館は4月1日から11月30日までの午前9時30分から午後4時30分まで開館しています。桜祭り、いずた祭り、雪灯祭りなどの特別期間中は、午前9時30分から午後6時まで延長営業が行われます。博物館は火曜日は閉館ですが、12月から3月の桜祭り、ネプタ祭り、雪灯祭りの期間は休日です。
入場料はいくらですか?
入場料は高校生以上で200円、グループ料金は100円です。小学生と中学生は100円を支払う必要があり、5人以上のグループは無料で入場できます。この手頃な入場料により、クラシックな天井デザインや充実した通貨展示を含むすべての内部展示へのアクセスが可能です。
弘崎駅から博物館へどうやって行けばいいですか?
JR弘前駅からは、10分のバスで下戸手町駅まで行き、その後2分ほど歩いてください。また、博物館は弘前城の近くにあり、駅からタクシーで約10分で到着可能です。博物館の住所は青森県弘崎市本永町26番地です。
博物館の中で何が見られるでしょうか?
訪問者はかつての銀行ホールの中にある古典的なヨーロッパデザインの要素を巡る内部を探索できます。注目すべきは、天井を飾る美しい日本の革紙や、日本の貨幣史をたどる古い紙幣や硬貨の豊富な展示です。建物の特徴的な建築的特徴には、展望デッキとして機能する装飾的な塔があり、その上にはインドの寺院に見られる球状の装飾が施されています。白とミントグリーンの外観は、明治時代の職人技を優雅に示しています。
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