ホーム
旅行
ツアー
ブログ
ガイド
場所
カート
JA ($)
観光スポット
秋田犬
ダキガエリ渓谷
ダキガエリ渓谷
4.2
(1376)
Scenic Spot
Tourist Attraction
Nature Preserve
Park
Hiking Area
Sports Activity Location
Point Of Interest
Establishment
Website
www.city.semboku.akita.jp
The area
Address
日本、〒014-1113 秋田県仙北市田沢湖卒田
Website
www.city.semboku.akita.jp
What other travelers are saying about ダキガエリ渓谷
あいにくの天候でしたが、駐車場から滝まで1.1kmの山道、高齢の方でもスニーカーで普通に行けます。幾つかの橋やトンネルを抜けて滝に向かいますが、すれ違う方の8割が外国の方でしたね。眼下の川の水の色が鮮やかな水色で、とても綺麗でしたよ。それから、もう少し日程が遅ければ紅葉の盛りだったので、そこが少し残念でした。
EJ11A
2025/11/15
抱返り渓谷~回顧の滝 秋田 2025/08/11 抱返り渓谷の駐車場から渓流沿いの歩道を30分ほど歩いて行くと回顧(みかえり)の滝。 今は幅1.5m程度の歩道があるけれど、昔は人がすれ違うのにお互い抱きかかえるようにしないといけない位の細い道だったので 「抱返り渓谷」。 今でも冬季は閉鎖。 落石等あると閉鎖になるので、行く前に確認してから行った方が間違いない。 片側渓流で、片側が山、熊でも出くわしたらお互い対面で逃げる道なし(苦笑 回顧の滝の手前にはトンネルがあって、スマホのライトで照らしながら進む。 トンネル抜けると回顧の滝。
秋の紅葉だと綺麗でしょうね。通行止めがあり、奥まで行けませんが、滝は見ることができます。ただサンダルで行く人、短パンで行く人にはびっくり‼️ ダニやマムシの危険性ありますよ。
秋田県内、東北有数の紅葉の名所です。 気が早いですが、秋を探しに行ってきました。吊り橋の手摺りには、赤トンボがいっぱい羽を休めていました。山から一斉に里に降りて来た見たいです。渓谷の北斜面はチョッピリ紅葉が始まっていました。吊り橋の上から玉川を覗くと、まだ夏の面影が水面に映し出されていました。でも、陽が沈むのが早くなって、秋の訪れは目の前、紅葉の見頃ももう直ぐです。 始めて抱返り渓谷に来た30数年前は、夏瀬温泉近くまで遊歩道が繋がっていて百尋の滝まで行けましたが、肩隧道の箇所などは崩壊して道が無くなり、行けそうで行けない幻の滝になってしまいました。 数日前、回顧(みかえり)の滝付近で、熊の目撃情報がありましたので、散策にはお気をつけ下さい。 抱返り渓谷のシンボルの赤い吊り橋(神の岩橋)の完成は古く大正15年(1926年)、当時、日本で最長の鉄道用吊り橋だったそうです。渓谷上流部から木材を伐り出して渓谷下流部の貯木場まで運ぶためのトロッコ軌道が敷かれ、貯木場からは木材を筏に組み、玉川に浮かべて運んだそうです。 大正10年12月11日、角館~神代間(6.0km)が開業、大正12年8月31日、神代~生保内間(12.7km)が開業しました。木材の搬出も筏流しから鉄道輸送に切り替えられることになり、神代駅横に新しい貯木場をつくり、抱返り渓谷を対岸に渡る吊り橋を架けてトロッコ軌道の線路も付け替えられました。昭和20年代までは、吊り橋を木材を積んだトロッコが行き交っていたそうです。遊歩道を歩くと、所々に昔の軌道の枕木を見ることができます。遊歩道は、トロッコ軌道の上に敷かれています。トロッコと言うと、黒部のトロッコ列車を想像していましたが、人力トロッコでした。動力車がこの吊り橋を渡るのには、無理がありそうなので調べてしまいました。木材を積んだトロッコ一両ごとに人がつき、人力でそれを押したり、あるいは下り勾配では人がトロッコに乗り、手動ブレーキで速度を調整しながら重力に任せて走らせる「豆トロ」と呼ばれる軌道だったそうです。帰りは、牛に「豆トロ」引かせたそうです。 東北には、大正から昭和の始めにかけて、森林鉄道が東北森林管理局管内で473路線2,968kmもあったそうです。JR東日本が2019年度時点で7,401.7kmだから、今では衰退してしまっている林業ですが、如何に凄かったのを物語っています。 グーグルマップで、森林鉄道廃線探しも楽しいかも知れません。
めっちゃ綺麗。橋とか川とか綺麗なのだらけ。 虫が多いから虫除けは手持ちでも持ってった方がいい。あと、滝を見に行くのは勇気が必要。小蝿がずっと顔の近く飛んでて、熊もでそうだから、複数人で声出しながら行った方がいい。 私は途中で断念しました。虫除けさえあれば、
Nearby attractions to see
左
右
秋田美術館
秋田県千秋公園
Nearby attractions to see
秋田美術館
秋田県千秋公園
よくある質問
最寄りの駅からダキガエリ渓谷へどうやって行けばいいですか?
滝江里谷へは、JR角館駅からタクシーまたはバスで15分のアクセスが可能です。秋の紅葉期(10月から11月)には、角館駅から1日6回運行される特別1,000円の1日シャトルバスが運行されます。秋のシーズンには無料のシャトルバスも運行されています。タクシーは谷で待機しないため、タクシーを利用する予定がある場合は事前に予約することをお勧めします。
ダキガエリ渓谷を歩くのにどれくらい時間がかかり、トレイルの難易度はどのくらいですか?
ダキガエリ渓谷を通る散策路は片道1.5キロメートルで、約30分で完走します。道は比較的容易で、崖の縁に沿って古い伐採道をたどっています。トレイルはトンネルを通り、橋を渡るため、ほとんどのフィットネスレベルに適しています。
ダキガエリ渓谷を訪れるには入場料はありますか?
いいえ、ダキガエリ渓谷とその散策路への入場は完全に無料です。これにより、すべての訪問者にとってアクセスしやすい自然の名所となっています。ただし、シャトルバスやタクシーを利用する場合は交通費が発生します。
ダキガエリ渓谷を訪れるのに最適な時期はいつですか?
ダキガエリ渓谷は一年中美しいですが、秋の壮大な紅葉のため最も訪れる季節です。ダキガエリ秋の紅葉祭りは10月初旬から11月初旬まで開催され、色とりどりの葉が玉川のエメラルドグリーンの水と鮮やかな対比を生み出します。このピークシーズンには特別輸送サービスも運行されています。
ダキガエリ渓谷で見るべき主な観光名所は何ですか?
谷の見どころは、1926年に建設された全長80メートルの朱色吊り橋「神の岩橋」で、秋田県最古の吊り橋として機能しています。入口から徒歩2〜3分の距離にあり、壮大な景色を楽しめます。みかえりの滝(振り返り滝)も必見の名所で、その魅力的な美しさで訪れる人が何度も振り返りたくなるほどです。
秋田犬
ホーム
小宮山昭一
2025/09/04
風来坊
2025/09/30
咲田花
2025/10/01
DAICHI
2025/07/20