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カート
JA ($)
北海道・函館青函連絡船記念館 - Trip To Japan
北海道
函館青館鉄道渡り記念博物館 正丸
4.1
(2193)
Museum
Tourist Attraction
Observation Deck
Point Of Interest
Establishment
Hours
日曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
月曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
火曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
水曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
木曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
金曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
土曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
Phone
+81 138-27-2500
Website
mashumaru.com
The area
Address
日本、〒040-0063 北海道函館市若松町12−12番地先
Hours
日曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
月曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
火曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
水曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
木曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
金曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
土曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
Phone
+81 138-27-2500
Website
mashumaru.com
What other travelers are saying about 函館青館鉄道渡り記念博物館 正丸
入館料の支払いは現金のみです(2026年2月現在)。 乗船してすぐのところにあるスピーカーは、センサーで行きは銅鑼、帰りは蛍の光が流れるようになってますね。 実際に使われた様々な備品、歴代連絡船やその働きぶりを伝える模型の数々など展示は充実しており、サッと回るだけでも2〜30分、しっかり見るなら最低1時間は確保したいところ。 操舵室からの眺めではちょっとした船長気分を味わえます。 特に函館山を正面に見られるのはいいですね。 冬季は滑るので甲板が立ち入り禁止になっています。 ロープワークにチャレンジしたり、モールス信号の機械を実際に操作できたり、子供を遊ばせるスペースもあって家族連れも楽しめるはずなので、船の模型にテンション上がってるお父さんに引かずに付き合ってあげてください、お母さん。
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よくある質問
僧丸博物館の開館時間と入場料は?
博物館は4月から10月まで午前8時30分から午後6時(最終入場は午後5時)、11月から3月までは午前9時から午後5時まで(最終入場は午後4時)です。新年の期間(12月31日から1月3日)は午前10時から午後3時までです。入場料は大人500円、小学生から高校生250円、未就学児は無料です。
函館駅からマシュマルへどうやって行けばいいですか?
博物館はJR函館駅から徒歩わずか4分の便利な場所にあります。船は常設的に函館港の旧函館第2埠頭に係留されており、ここは1988年までフェリーが運航していた実際の乗船プラットフォームでした。
魔修丸の中で何を見て何ができる?
訪問者は、船長が指揮を執っていた保存された操舵室と無線通信室を探検することができます。緑色の指定席と通常席は修復され、展示されています。博物館には「青館橋の歴史」展示室があり、フェリーの歴史を説明する模型やパネルが展示されており、「船のメカニズム」展示室もあります。また、フェリー運航やこれらの船が日本の島々を結ぶ役割についてのビデオプレゼンテーションもご覧いただけます。
魔衆丸の歴史的意義は何ですか?
麻州丸は津軽丸(第2世代)の船体を基に建造され、「海の新幹線」として知られていました。この船は、1988年3月13日に聖官トンネルが開通するまで、北海道と本州を結ぶ青干鉄道のフェリーの一つとして機能しました。八甲田丸や陽帝丸とともに、青関線で運航された最後の船の一つでした。
この博物館は国際的な訪問者や家族連れに適していますか?
はい、博物館は国際的な訪問者を歓迎し、多言語で情報を提供しています。博物館は2003年に現在の形で「函館聖館連絡船記念館・真修丸」として再開されました。この体験はあらゆる年齢層の訪問者にとって教育的で魅力的で、日本の海事の歴史や交通の進化についての洞察を提供します。船の本物の保存は、海事愛好家や一般観光客の双方に魅力的な、独特の体験体験を提供しています。
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観光スポット
北海道
函館青館鉄道渡り記念博物館 正丸
芹澤志郎
2026/02/20
青函連絡船の歴史を学べる記念館です〜。 国鉄好きには堪らないスポットですね。 国鉄もよくこんな輸送システムを構築したなって感動しました。長い歴史の中では悲しい出来事も幾つかありましたが、その悲劇を繰り返さないために青函トンネルが開通しましたね。 青森側には同じく「八甲田丸」が展示されています。
Tarutaru Itarutaru
2026/03/04
今は亡き**青函連絡船「摩周丸」**の船体そのものが博物館になっており、大変貴重な体験ができる場所です。函館駅からすぐの立地も魅力的。 船の客室部分まるごとが展示空間となっており、当時の船旅の雰囲気を深く味わえます。単なる展示だけでなく、体験コーナーが充実しているのが最大の魅力です。 特に、 **操舵室(ブリッジ)**に入ることができ、実際に操舵輪に触れて船長気分を味わえます。 無線室ではモールス信号の送受信体験ができ、子供たちも大喜びでした。 船員の制服を着用しての記念撮影も可能で、家族連れに特におすすめです。 「出航のドラ」を自分で鳴らすこともできます。 また、展示内容も濃く、詳細な連絡船の年表が紹介されています。特に、洞爺丸台風の災害に関する記載は胸が締め付けられ、当時の厳しい歴史に改めて向き合うことができました。 夕方5時には時報の霧笛が鳴り響き、船旅の哀愁と壮大さに浸れますが、強烈な音量なので小さいお子様はご注意ください。 入館までの当時の雰囲気を残す桟橋や階段も素晴らしく、船に乗り込むまでの高揚感も楽しめます。食事や軽食の提供はありませんが、充実した展示と体験で大満足でした。 函館にお越しの際は、市外にある青函トンネル記念館と合わせて訪れると、より深く本州と北海道の歴史を学べ、おすすめです。
マンマアテ
2025/11/24
2026年元旦 旦那はウキウキで🚢行ってみようかと…私と娘達は何の興味も無いので渋々行く事になりました😑 函館は吹雪いていたので船に入り温かく感じ、旦那はじ〜っくり、私達はサクサク見て回りましたが「かっこよ😳」と途中から旦那と娘達もじ〜っくり見ていました☺️ 昔ながらの椅子💺に座り窓の外の海を眺めていると船が動いているかの様に感じました😊 出入り口付近でお土産も売っています。 行って良かった😊 ちょっとした気分転換になりました😊
みにゃ
2026/01/07
北海道函館 good ☆祖父母が北海道にいたので、子供の頃に何度も乗った青函連絡船を、港で保存してくれているのは、とても懐かしく、嬉しい bad ★同じ様に青函連絡船を保存展示している青森と比較すると、展示内容が圧倒的にショボい。青森の八甲田丸の方が大切にされている感がある ★スタッフの対応も青森は「よく来てくれました」と言う歓迎の態度だったが、函館はやる気無さそうな態度だったのが残念
ぶた3
2025/12/13