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カート
JA ($)
窪田一竹美術館 - Trip To Japan - Trip To Japan
山梨
窪田一竹美術館
4.5
(1860)
Art Museum
Tourist Attraction
Museum
Point Of Interest
Establishment
Hours
日曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
月曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
水曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
木曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
金曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
土曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
Phone
+81 555-76-8811
Website
www.itchiku-museum.com
The area
Address
日本、〒401-0304 山梨県南都留郡富士河口湖町河口2255
Hours
日曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
月曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
水曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
木曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
金曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
土曜日: 10:00 AM – 4:30 PM
Phone
+81 555-76-8811
Website
www.itchiku-museum.com
What other travelers are saying about 窪田一竹美術館
山梨の森の中に突如現れる、唯一無二の世界観に圧倒されました。 ガウディを彷彿とさせるサンゴ石の外観や、 古木を組み合わせた重厚な門構えは、 まるでジブリの映画に迷い込んだような不思議な没入感があります。 一方で、石造りの回廊を歩いていると古代ローマの遺跡にいるような錯覚も覚え、和と洋が溶け合う不思議な美しさに癒やされました。 展示の着物はもちろん、建物や庭園すべてが「芸術作品」と呼べる素晴らしい美術館です。
Nearby attractions to see
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新倉山浅間公園&忠霊塔
富士急ハイランド
西湖
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よくある質問
来場者は『光の交響曲』シリーズの80着すべてを見ることができますか?
いいえ。久保田は80着の着物を計画していましたが、2003年に亡くなるまでに30着しか完成させませんでした。博物館では完成品の選定を順番で展示しています。各着物は、連続して展示される大きな連続した風景の一部としてデザインされました。
博物館内での写真撮影は許可されていますか?
一部の地域ではフラッシュなしで撮影が許可されていますが、絹を光から守るため、特定の着物展示の近くでは制限されています。方針はギャラリーによって異なります。屋外の庭園や建築物は一般的に写真撮影に開放されています。到着時にスタッフや掲示された案内板に確認してください。
典型的な訪問にはどのくらいの時間がかかりますか?
60分から90分の時間は、着物ギャラリー、博物館建築、庭園、茶屋エリアをカバーします。博物館はコンパクトですが、織物作品の詳細な観察が訪れる時間を延ばします。
東京から博物館へどうやって行けばいいですか?
新宿からJR中央線で大月駅まで乗り、そこから富士急鉄道に乗り換えて川口子駅へ行きます。合計時間は2時間です。川口口からは、レトロバスまたはオムニバスで西江方面へ15分、またはタクシーで10分5キロを走ります。
英語の説明はありますか?
英語のパンフレットと基本的なギャラリー案内表示も提供されています。一部の着物の展示には、技法や象徴性の英語による説明が含まれています。音声ガイドが利用可能かもしれませんので、入場時にご確認ください。詳細な説明は日本語で記載されています。
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観光スポット
山梨
窪田一竹美術館
もちもち
2026/03/02
2025/11/23 もみじ回廊を見に来た為こちらの🅿️を利用。美術館を見学する人のみが🅿️を利用出来ます。 建物は遺跡の様な造りで異世界に来たみたいな感じになりました。入り口から庭園までは無料で見られます。 美術館の入館料は¥1500。 コレクションギャラリーでは様々な国から集められた物が展示されています。 本館では素晴らしい数々の着物が展示されており、その1つ1つが細かい手作業で作られていて圧倒されます。 本館の茶房カフェ、『一竹庵』は利用しませんでしたが中を見る事が出来るので見学させて頂きました。滝が流れていてちょっとした庭園になっていました。 本館から裏山へ回り、散策路になっていて猿注意の看板も🐒 奥へ歩いて行くと慈母像窟もあり2体の像がありました。紅葉はもう大分終わりの方でしたので見頃の時に来るとより散策が楽しめるかと思います。 ミュージアムカフェ、とんぼ玉ギャラリーでは休憩スペースとなっており、外のテラス?へ出て温かい物☕を飲みながら一休みしてきました。テラスからは富士山🗻が綺麗に見えました。 館内は一部写真撮影が出来ないので注意⚠️
利根川真理子
2025/11/26
2025/10 門からすでに良い感じでした。入るとすぐに庭園があり独創的な椅子や置物も。受付らしき建物を外から見ると、木製の馬や鉄製のオブジェあり、建物は溶岩? なかに入るとショップの先に別棟があり、見たこともない豪華な着物が展示されていました。その着物は一度見たら忘れられないほどでした。建物の奥にある庭園がまた良い。10月でしたが苔の緑が綺麗で癒されます。駐車場は無料で広めだがツアーバスも多い。駐車場への橋を車で渡っても良いのか?と不安になり、道なりに進むと駐車場入口があったが裏のような感じだった。後から知ったが、最初のその狭い橋を乗用車も人も通っていたのでそこがほんとの駐車場入口かも。
ミツバみつば
2025/12/12
11月終盤の天気の良い週末、念願だった久保田一竹美術館へ行ってきました。 近隣のもみじ回廊ではちょうどイベントが開かれ、屋台が出店しており大変な賑わいで、そこから流れてくる人も多くいました。 駐車場は普段無料ですが、この時期はもみじ回廊のイベントの客が無断で停めるのを防ぐためガードマンが常駐し、基本2時間制で帰りに美術館のチケットの提示が必要でした。 確かに紅葉が素晴らしく、美術館の入り口に象徴的に建つ門や池の周りなど、建物に辿り着くまでに多くの紅葉スポットがあります。 まずは新館の入り口でチケットを購入しますが、こちらの建物が非常に独特で日本の着物や伝統工芸品を扱う美術館とはとても思えないガウディが設計したような作りになっています。こちらは主にミュージアムショップになり、一部寄贈品などの展示があります。 そして店内を抜けるとその奥に本館があり、こちらに着物が展示されています。靴を脱いで館内に入りますが、こちらの建物もまた先程の新館とは別の意味で圧倒される建築美があります。館内は写真撮影が禁止になっているので撮ることは出来ませんが暫く見上げていました。 また、入館の際に学芸員の方が展示されている着物について詳しく説明をしてくれます。それを聞いた上で中央のモニターで流れる説明映像を見てから実際の着物を見るとより理解が深まります。 そのほかにもミュージアムショップ2階のカフェからの富士山の眺めや、散策路になっている裏の斜面(そこには祠があり久保田一竹さんが祀った慈母像があります)など、見どころがたくさんありました。 河口湖周辺は外国人観光客が多くこちらも同様ですが、現在中国からは渡航自粛となっているため欧米からの客が殆どでした。そのためマナーが守られ館内はとても静かでゆっくりと見学ができました。
Taich double tap with three fingers
2025/12/06
入り口が、漫画やアニメに出てくるダンジョンや迷宮の扉のようで、これを見るだけでもここまで登ってくる価値はあるように感じます。他所では拝めない造形物です。 扉を潜ると、坂上に向かって小さな滝や木々に囲まれる空間が待っていて、3Dのパノラマのような臨場感を味わうことができます。 私は美術館の中には入りませんでしたが、それでも駐車場からここまで散歩してくるだけで、満足度が高かったです。
Samurai K
2026/01/20