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JA ($)
Planetarium Gingaza, Katsushika, Tokyo - Trip To Japan
観光スポット
東京
プラネタリウム銀河座、葛飾
プラネタリウム銀河座、葛飾
4.2
(27)
Planetarium
Tourist Attraction
Point Of Interest
Establishment
Phone
+81 3-3691-3346
Website
gingaza-2019.amebaownd.com
The area
Address
日本、〒124-0012 東京都葛飾区立石7丁目11−30 證願寺内
Phone
+81 3-3691-3346
Website
gingaza-2019.amebaownd.com
What other travelers are saying about プラネタリウム銀河座、葛飾
初めて夫婦で参加させて頂きましたが、とても楽しくて知識も深められる大人のプラネタリウムでした。 皆さんが仰ってるとおり、館長さんと女性の方との掛け合いが更に内容に深みと面白さを加えてくれて、とても楽しかったです。11月8日金星食を見れると良いのですが…… また是非、次回もお願いしたいです。
Sweet Daisy
2021/10/03
月に二度、予約制で開館しているプラネタリウム。お寺でプラネタリウムを開催するというのも今では増えているが、日本で初めて開催したのはここらしい。 入ってすぐ右手の建物に通される。 隣部屋がプラネタリウムで、鑑賞者は、ベッドのように背もたれを倒すことができる椅子に腰掛けて楽しむ(この椅子は固定式ながら360度回転させられるため、上映中はいつでも好きな方角に目をやることができる)。 毎回上映のテーマは違うが、初心者から上級者まで楽しめる平易で奥深い内容が多い。 星座や天体にまつわることを、親しみやすい例えを用いながら説明してくれる。医学や化学といったお堅い分野にも触れながら、ユーモアと実体験を踏まえた解説をして下さるため、解説中はついつい笑ってしまう。脱線することもままあるが、そこもオーナーの個性と考えながら楽しんだ。 感染症対策のため、参加人数が限られておりしっかり換気もされている(冬は床暖房をつけてくださる)。機会を見つけてまた参加したい。 ※私が参加した回は、仏教的なお話はほとんど出てこなかった。宗教の勧誘をする気は全くなさそうなので、リラックスして楽しめばいいと思う。
閑静なお寺でありながら、恐竜がいて、それも変ではない感じ。 25年前からプラネタリウムがあるお寺として有名です。 男女2名でライブ解説、突っ込み多くて思わず笑っちゃう。でも漫才ではなく面白科学。普通のプラネタリウムに飽きた人におすすめと誰かが書いてたけれど本当。
お寺なのにプラネタリウム。プラネタリウムなのにお寺の住職が館長。予約抽選なので、当たったときはラッキーです。良い時間を過ごせました。
お寺にある大人のプラネタリウム。マニアックさが良いです。プラネタリウムの在り方に対する考え方が革新的です。
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よくある質問
プラネタリウム・ギンガザの予約はどうすればいいですか?
予約は必要で、公式ウェブサイトの抽選システムで割り当てられます。プラネタリウムは特定の日に月に2回のみ一般公開されており、収容人数が25席と限られているため、予約は競争が激しいです。公式ウェブサイト(gingaza.jp)で指定された予約日を確認し、抽選の予約申請を提出してください。
プラネタリウムのショーではどのような言語が利用可能ですか?
通常の公開公演は日本語で行われますが、主任司祭春日涼は英語、イタリア語、ドイツ語、フランス語、ルーマニア語を話し、これらの言語で質問に答えることができます。プラネタリウムに表示されている星座名は日本語、英語、中国語、韓国語、タイ語で利用可能です。海外からの訪問者は事前に寺院に連絡し、言語支援について問い合わせることができます。
このプラネタリウムは東京の他のプラネタリウムと何が違うのでしょうか?
これは世界初の仏教寺院内に設けられたプラネタリウムで、精神的な教えと天文学を融合させています。この体験では、仏教僧侶による生のナレーションが行われ、ユーモアと仏教哲学が天文のプレゼンテーションに加わります。独特な舞台には、ライオンと恐竜の像のような珍しい寺院の守護者が含まれ、より親密な規模で運営されており、より大きな商業プラネタリウムと比べてわずか25席です。
60分プログラムには何が含まれていますか?
この展示は3部構成で、宇宙を紹介する30分間のデジタルプラネタリウムプレゼンテーション、その後キュレーターによる星や星座についての15分間の解説、そして天文学の知識と仏教の概念を融合させた月刊のオリジナル番組です。科学的情報と哲学的洞察、ユーモアを融合させた主任司祭の楽しい解説が、全体の体験をさらに盛り上げています。
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