冬の網走に来たなら流氷を生で見てみては?
ということで船で1時間ほどの遊覧ができます。
ただ、流氷は日によって見れる見れないが変わるので、運が良ければ見れます。
出航の1時間前には、流氷が見れるか見れないか知ることができます。
私が行った日は残念ながら見れませんでしたが、せっかくの機会なので船には乗りました。
大人料金5,000円、子供料金2,500円と安くはないですが、人生に一度の経験と思えば。
出航する1時間前から徐々に並び出します。
有料席も先着順です。無料席も全員が座れる訳ではないと思います。
運航中、デッキに出ることもできますが、想像通り寒いので防寒対策をお忘れなく。
天の川のような流氷でしたが、
見れました。
おーろら船もかなり沖まで行って
がんばってくれました。
初めての乗船ということもあって、
3階席の進路方向右側一番前に
立ちましたが、今思うと
あちらこちら移動すれば良かったなと
思いました。
でも、初めての流氷は感動です。
すごく寒くて寒すぎて涙が自然に
出ちゃうほどです。
防寒対策しっかりでの乗船を
お勧めします。
私たちが乗船した日は、流氷が戻っちゃったみたいで見れないよと言うことでしたが、なんとか見れました。
なんとか目的が果たせて何よりでしたが、船長さんが、なんとか見れるようにと、少し遠くまで行ってくれたという話も聞きました。よかったです。
戦士は暖かくていいですが、寒いけどやっぱり外へ出てみるのが一番です。
寒さ対策を十分にして、外できれいな景色を見て、それを写真に収めると満足できます。
2026年3月3日、事前に予約していたので、当日まで「流氷に会えるか」とドキドキしながら向かいました。
港付近にはほぼ流氷が見当たりませんでしたが、出航して10分ほど沖へ出ると無事に流氷帯へ!
想像していた「見渡す限りの厚い氷」というよりは、少し隙間のあるバラけた感じでしたが、砕氷船ならではの振動と景色は初めての体験で感動しました。
船内の客席は暖房がしっかり効いていて快適ですが、ほとんどの人が外のデッキに出て見学するため、客席はガラガラ、デッキは大混雑という状態です。
油断していると人で埋まって見えにくくなるので、早めにデッキに出て場所を確保しておくことを強くおすすめします!
2026.2.21に利用しました。
暖かい日だったので見ることができないかなと心配しておりましたが、出会うことができました。
外国人の方もたくさんいらっしゃいました。次から次へとすごい集客力です。
早めに乗った方がいいかもしれません。出発の30分くらい前で前のスペースを確保できました。
時間通りに乗ると、外側のいい場所が取れません。
出発して25分くらいは流氷に出会えず、日が当たらない西側は結構寒いです。防寒必須だと思います。
流氷が現れるとたくさんの方が外のデッキに出てきておしくらまんじゅうとなります。
流氷と知床連山柄とても綺麗でした。
ピークの瞬間は短めですが、感動できると思います。
次の日からは流氷が見れなくなっていたと聞きましたので運の要素も大きいかもしれません。