14時頃に訪れましたが、平日でもそこそこの人がいました。モノレールの万博記念公園駅からスロープを渡ってすぐ入場ゲートがあり、アクセスはスムーズです。入場料は大人260円と手頃でした。
やはり太陽の塔の存在感は圧倒的で、近くで見るとコンクリートの質感や細かな造形がよく分かります。正面の顔はもちろん、頂部にある黄金の顔や胴体の赤い模様も独特の迫力がありました。訪問時は芝生広場に白い球体状のオブジェがたくさん設置されており、塔のデザインと相まって不思議な光景が広がっています。
園内は非常に広く、太陽の塔以外にも日本庭園や博物館など見どころが多いです。全てを歩いて回るとかなりの距離になるので、歩きやすい靴で行くことをおすすめします。広場にはベンチも点在しているため、午後のひとときをゆっくり過ごすのに適した場所です。
太陽の塔を見に万博記念公園に行きました。塔は迫力ありましたが、他の現代アートが抽象的すぎて自分はあまり分からなかったかな。当時のパビリオン跡の写真付き案内板がありましたが、綺麗に整備されていて面影がなく、説明文を流し読み程度で終わったので、滞在時間は1時間もかからなかったです。塔の内部に入ればまだ楽しめたと思うのですが、当日券で入れる時間は16時に1名様のみと、12時30分頃に入園したのでそこまで待てなかったので諦めましたが、次何時行けるか分からないので待てば良かったかもと少し後悔…。
とても広くて1日では周りきれませんでした。太陽の塔やあじさい広場など目的地と動線を考えて異動しなければ朝から行っても閉館時間になってしまいます💦
でも花や緑に囲まれ楽しかったです。パビリオン跡を巡ってこんな国も来てたのか、と思いをはせてました😄ただしとても広いのでかなりの運動量になります。途中にカフェやレストランもあるので休憩しながら行くことをお勧めします🎵
気候がいいときによくお散歩にあちこち行ってます。今回は万博記念公園行こかってことになって、EXPO'70 パビリオンは5歳のときに行って記憶は幼すぎてありませんがなぜか懐かしく、意外に盛り上がりました。今は亡き、岡本太郎先生の訴えたかったこと、今なら少し理解できるかな。偉大な方だったんだなあと思いました。来年はローズガーデン目的で行きたいです。
2025年7月に訪問しました。16時頃に到着しましたが、この時間帯は日中の厳しい暑さが少し和らぎ、広大な芝生エリアを歩くのもそれほど苦ではありませんでした。
太陽の塔は近くで見ると想像以上に大きく、独特の存在感に圧倒されます。白いボディに描かれた赤い稲妻のような模様や、正面にある顔のディテールが青空によく映えていました。
園内は非常に広く、しっかり回るなら歩きやすい靴が必須です。7月は影が少ない場所も多いため、夕方前のこのくらいの時間帯が散策には狙い目かもしれません。駐車場も広くて停めやすかったです。展示や遊具など見どころが多く、ただ散歩をするだけでも十分に楽しめる場所でした。