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場所
カート
JA ($)
Kuroi Castle, Tanba, Hyogo - Trip To Japan
観光スポット
兵庫県
黒井城
黒井城
4.7
(23)
Historical Landmark
Historical Place
Point Of Interest
Establishment
Website
www.tambacity-kankou.jp
The area
Address
日本、〒669-4125 兵庫県丹波市春日町多田669 4125
Website
www.tambacity-kankou.jp
What other travelers are saying about 黒井城
なかなか来れない山城、黒井城にいってきました。 バイクで行ったので、スムーズに行けましたが、山城で続100名城スタンプと御城印と全部場所が別れているので大変です。 まず住民センターに訪れ、続100名城スタンプを押しました。 その後、山城に向かいます。 登城口のところに駐車場があります。 ここから緩やかコースと急坂コースの2つを選べます。 始めてきたので勝手が分からないことと、昨日訪れた有子山城が予想以上に険しい山だったのでビビって緩やかコースにしました。 そして、この山は熊が出るそうです。 こちらは恐ろしいですね。 スマホのスピーカーで音量を最大にして音楽を流しながら進みました。 入口からすぐの場所に門があります。 獣避けの門らしいのですが、作りは少し心もとないです。 熊だったら壊してしまいますね。 鍵を自分で開けて、通ったら締めます。 そこから山の上り坂。 非常に良い感じの山です。 心配していたほどきつい傾斜はなく、楽しく登れます。 石踏みの段に社のようなものがあり、そこで急坂コースと合流します。 その先もそこそこの山道を上っていくとまた門があり、開けて入ると石垣が見えてきます。 山頂部分のみですがしっかりとした石垣があり、曲輪はかなり広く見晴らしも良いです。 本丸まで行くと周りがすべて見渡せます。 思ったほどの疲労もなく、非常に気持ちよく登れました。 30分かからないくらいで登れると思います。 下りはもっと早く、あっという間に降りることが出来ました。 緩やかコースなら登りも降りも良い感じです。 降りてから、道の駅に行き、そこの観光案内所で御城印を購入しました。 非常に良い山城でした。
ご機嫌おやじ
2025/07/20
朝9時前に登りました。登り口に杖が置いてあるのでお借りしました。熊が目撃されているということで武器としても使えるかなと。 ポータブルスピーカーでラジオを流しながら登りました。急坂コースを登りましたが、予想以上に厳しいコースです。コースの整備は最低限なので、ちゃんとした靴でないと厳しいかも。運動不足もあり、休み休み登りました。足腰に自信がない方やお子さんはもう一方の緩やかコースの方がいいかもしれません。下りは緩やかコースで降りてきましたが、こちらならのんびり登れそうです。 狙ったわけではなかったのですが、素晴らしい360度の雲海を見ることができました。 登り口にはきれいなトイレがあります。気持ち程度ですが使用料を入れておきました。車は4台程度駐められます。 続100名城スタンプは市役所の春日庁舎隣の住民センターにあります。
☆続日本100名城☆ 25.4.7 兵庫県丹波市春日町にある丹波の赤鬼こと赤井直正が明智光秀と激戦を繰り広げた山城。遠目にも山頂の曲輪が見える。 麓に向かって狭い道を進み黒井小学校を通り過ぎると駐車場がある。車を停めて登山口まで行くと黒井城跡の石碑と、保月城趾登山口の石碑が。一瞬戸惑うが、保月城は黒井城の別名。 山頂までは約1時間かかるようで、帰りの時間を考えると今回は断念。戦国期の石垣や虎口、土塁などその頃の遺構が残っているので、いつかは登ってみたい。 帰りに春日住民センターでスタンプを押し、道の駅おばあちゃんの里にある観光案内所にて御城印をいただいて帰路につく。ぜひまた来たい場所である。
2025.1.30登頂 豪勇をうたわれ、丹波の赤鬼と恐れられた赤井直正が城主で、戦国時代の丹波を代表する山城です。赤井直正は自らを悪右衛門と名乗り、近隣の有力武将を従え、奥丹波三郡(氷上郡、天田郡、何鹿郡)を領し、また度々但馬へ侵攻を続けました。 天下布武を目指す織田信長が明智光秀に丹波平定を命じると、この黒井城でも明智の大軍と黒井勢との間に、二度に渡る激しい攻防戦が繰り広げられました。苛烈な戦国時代の遺構を山中いたるところに残す黒井城跡は、貴重な戦国の城として国の史跡に指定されています。続日本100名城にも指定されています。 興禅寺前の駐車場に停めて黒井城址へ向かいます。急坂コースから登り、ゆるやかコースから降りるルートを選びました。残念ながら三段曲輪は整備中なのか見られませんでした。 興禅寺から黒井城跡がかすかに見える。太鼓の段跡からの景色が良く、東曲輪跡の前の石垣は大変立派で、本丸、二の丸、三の丸共に平坦で動き易い曲輪となっています。本丸からの景色は360度見渡せて絶景ですし、かすかに明智光秀の居城、金山城も見られました。冬の晴れ間に来て良かったと思える景色でした。素晴らしかった。
ゆったりコースと健脚コース 気合いを入れて 健脚コースを選択 出だしの階段で お尻の筋肉ピクピク それからの山道も しっかり楽しめ 三の丸から本丸までは 絶景! この場所に 城を建てる意味がわかったような気がしました 途中 雨に打たれて ゆったりコースでゆったり帰る予定が 倒木等のために迂回の案内 帰りも健脚しました
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左
右
竹ノ浜ビーチ
東六光天文台
宿川公園
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よくある質問
黒井城までのハイキングにはどのくらい時間がかかり、トレイルの難易度はどのくらいですか?
黒井城までの登山は、山の麓から頂上まで約50分かかります。主なハイキングコースは2つあり、登りには緩やかなナダラカコースと下りに適した急勾配の九坂コースがあり、理想的なループハイキングとなっています。このハイキングはやや難易度が高いとされており、特に早朝出発が必要な有名な雲の海現象を見たいならなおさらです。適切なハイキングシューズと水は山道で不可欠です。
黒井城を訪れるには入場料はありますか?
いいえ、黒井城遺跡の訪問には入場料はかかりません。ハイキングコースと城跡は無料でアクセス可能です。この遺跡は1989年から国定史跡として保護されていますが、訪問者は入場料なしで山の城跡を探検することができます。登山口までの交通費のみが適用されます。
黒井城の「雲の海」現象とは何で、いつ見られるのですか?
「雲の海」は、雲が城の頂上を360度広がり、有名な武田城に似た神秘的な「空の城」のような自然現象です。この現象は通常、秋の早朝に起こり、気象条件が最適です。この壮大な景色を楽しむには、早朝からハイキングを始める必要がありますが、特定の天候条件によっては見られず、必ずしも見つかるわけではありません。
大阪や京都のような主要都市から黒井城へどうやって行けばいいですか?
黒井城へのアクセスには、関西の主要都市から鉄道で移動する必要があります。大阪から笹山を通ってから福内山線で黒井駅に乗ります。京都から福淵山へ向かい、そこから福淵山線で黒井駅へ向かいます。大阪、京都、神戸からの総所要時間は約1時間20分です。黒井駅や近隣の登山口駐車場から、山頂の城跡へ続くハイキングコースを始めることができます。
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2025/11/14
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