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オメ鉄道公園 - Trip To Japan - Trip To Japan
オメ鉄道公園
4.1
(1363)
Tourist Attraction
Park
Museum
Point Of Interest
Establishment
Phone
+81 428-22-4678
Website
www.ejrcf.or.jp
The area
Address
日本、〒198-0041 東京都青梅市勝沼2丁目155
Phone
+81 428-22-4678
Website
www.ejrcf.or.jp
What other travelers are saying about オメ鉄道公園
青梅鉄道公園の開園は、2026年3月21日を予定。営業時間は10時から16時まで(毎週火曜日定休)で、入園料は中学生以上500円、小学生200円、3歳以上未就学児100円となります。 リニューアルオープンが待ち遠しい
村人
2025/12/12
現在、長期改装のため休業中です。本日、見て来ましたが、建物も建て直すようです。大好きな新幹線0系はブルーシートに覆われていました。私が見ている時、何人か同じように来ていました。改装後の期待感も高いようです。来年の再オープンが本当に楽しみであり、待ち遠しいです。 初期の新幹線、窓の大きいタイプ。 やはりこれがカッコいい!
まずびっくりするのは外に展示あるにも関わらず車輌の保存状態がとても良いこと。SLがここまで塗装がキレイに保たれているのは他であまり見たことありませんね。 そして0系新幹線も間近に見れますが 車内にまで入ることができるのは当時利用していた身としてはとても感慨深いものがあります。 展示されているだけで運転席を拝見することも客席に座ることもできませんからね。 これだけでここの公園、最大の価値だと私は思っています。 あとは数々のSLを眺めたり触れたりもできますし ジオラマで模型の電車を走らせられたりと 小さい子が楽しめるものがたくさんありますが電車好きを唸らせる展示物なども数多く展示されています。
日曜日の15:30頃に伺いました。 新幹線広場は15:30までの利用との事で、見ると子どもが乗りたくなってしまうと思ったのでみていません。 それでも蒸気機関車に乗れたり、踏切のボタンを押せたりと楽しかったようです。 2歳が楽しめるか不安でしたが、時間的にも他のお客さんが少なくじっくり楽しむ事ができました! 入場料が安いのでありがたいです。 意外に、子どもは2階の展示室の写真をじっくり見て楽しんでいました。 ゲームコーナーのUFOキャッチャーを1回しましたが、だったら1階にあるジオラマの運転をさせてあげれば良かったなと思いました。共に100円です。 時間いっぱいまで楽しんでいましたが、スタッフの方が優しく、家族での写真も撮って下さり嬉しかったです。 次回はもっと早い時間に伺いたいです!
2023/07/02 訪問。突然、用事がなくなり午後が暇になってしまったので、今秋にリニューアルのため休園に入る前に訪問したかったので来訪。 駅からのアクセスは、近いものの急坂を登る必要があり、バスもないので体力のない方はタクシー推奨。春秋の涼しい晴れた日であれば、軽くウォーキングがてら、景色も楽しめるアクセス路だと思います。 入園料は小学生以上一律100円。安い上に、この公園の顔と思しきD51-452と石碑をあしらった券面はシンプルながら非常に好印象。これはリニューアルしても踏襲してほしい。 園内には入り口正面に記念館、記念館を囲むようにSLを中心とした展示車両が並び、奥の一段下がったエリアに0系とミニSL(老朽化のため休止の後廃止)がある。 記念館は国鉄の設計意匠を感じる3階建てで、1階には模型展示、2階には写真を中心とした展示とクレーンゲーム等があり、3階はおそらく事務所となっている。 1階のジオラマの車両は古いものが多いが、最近の車両(E231など)もあり、ある程度バランスが取れている印象。定期的に走行しているようで、JR東の車両が多いが、新幹線ルートには200系とドクターイエローが走っていたり、その隣を初代レッドアローが走っていたり、模型ならではのカオスを感じることができる。 屋外の展示車両はSLが多く、鉄道の黎明期を支えた名車が展示されている印象。中でも8620は600両弱製造された8620型の1号機、C11も1号機となかなかに豪勢。ELに関しても同様で、上越線や中央線で活躍し、晩年には地元青梅線で活躍したED16の1号機が展示されており、これは国の重要文化財になっている。それ以外にはクモハ40と0系(22型)という新幹線や在来線電車初期の名車が並ぶ。 展示車両の過半数には屋根が設けられ、その屋根もなるべく柱が少なくなるように設計・配置されている印象で、遮られずに全体を広く見ることができる。 屋根がある車両の保存状態は概ね良好、屋根がない車両もボロボロ…というほどの劣化はないので、定期的に色直しされている様子で、次のリニューアルでまた綺麗になることに期待したい。 記念館エリアから一段下がったエリアには新幹線(0系22型75号車)が展示されており、車内にも立入りが可能。そしてなんと、運転台にも入ることができる。過去には部品の盗難により一時期立入禁止となっていたそうで、再びそうならないように、良識ある行動を。 新幹線エリアには、他にミニSLがあるものの、こちらは老朽化のため休止したまま廃止となってしまったためリニューアル時には撤去されるのではないだろうか。 リニューアルの詳細が発表されていないためまだわからないが、この昭和の空気を残した鉄道公園を堪能できるのもあと数ヶ月かもしれないので、比較的アクセスしやすい首都圏の民はぜひ一度訪問してみてはどうだろうか。
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新宿マイロード・モザイク通り
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よくある質問
オメ鉄道公園で何が見られる?
公園内には、日本の鉄道史に登場する蒸気機関車、電気列車、ディーゼル気動車を含む11両の歴史的な鉄道車両が展示されています。注目すべき展示品には、1931年のED16 1型電気機関車やクラスC11蒸気機関車があります。訪問者は選ばれた列車に乗車し、キャビンを探索し、信号や駅の設備などの鉄道機器を観察できます。屋内展示ホールでは鉄道の記念品、歴史的写真、ミニチュア鉄道模型が展示されています。
オメ鉄道公園を訪れるのにいくらかかりますか?
入場料は大人100円、子供50円で、東京周辺で最も手頃な観光地の一つです。この最低入場料により、公園内のすべての展示物や車両にアクセスできます。
東京からオメ鉄道公園へどうやって行けばいいですか?
東京中心部の駅からJRオメ線に乗ってください。最寄りの駅はオメ駅で、公園から徒歩で約10分の距離にあります。新宿駅からの移動は乗り換えを含めて約70〜90分です。また、車で移動する来訪者には無料駐車場も提供していますが、週末や祝日はスペースが限られています。
オメ鉄道公園は子供に適していますか?
はい、この公園は家族連れにとても優しく、コンパクトなレイアウトで子どもと一緒に移動しやすいです。子どもたちは選ばれた車室に登り、ヴィンテージ機関車を間近で見学し、展示と交流できます。手頃な価格の入場料と体験型の展示が、家族連れや若い鉄道愛好家に特に魅力的です。
オメ鉄道公園はいつ設立され、なぜですか?
この公園は、日本の鉄道網が急速に近代化する中、歴史的な鉄道車両を保存するために東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)によって1962年に設立されました。日本最古の鉄道博物館の一つであり、19世紀後半から20世紀半ばにかけての鉄道技術の進化を記録した国の鉄道遺産の重要な宝庫として機能しています。
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