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JA ($)
砂の博物館 - Trip To Japan - Trip To Japan
鳥取
砂の博物館
4.4
(10370)
Art Museum
Sculpture
Tourist Attraction
Museum
Point Of Interest
Establishment
Hours
日曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
月曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
火曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
水曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
木曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
金曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
土曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
Phone
+81 857-20-2231
Website
www.sand-museum.jp
The area
Address
日本、〒689-0105 鳥取県鳥取市福部町湯山2083−17 鳥取砂丘砂の美術館
Hours
日曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
月曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
火曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
水曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
木曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
金曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
土曜日: 9:00 AM – 6:00 PM
Phone
+81 857-20-2231
Website
www.sand-museum.jp
What other travelers are saying about 砂の博物館
初めて訪れましたが凄いの一言に尽きます。今回は日本史をテーマにした作品でした。弥生時代から現代までを表現してあり全て圧巻です。細部まで繊細な作品でしたが思ったより狭くて ビックリしました。 また次の作品展を楽しみしてます。
Nearby attractions to see
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鳥取砂丘コナン空港
上田庄司写真美術館
打吹公園
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よくある質問
砂の博物館の開館時間はいつですか?
サンドミュージアムは毎日午前9時から午後6時まで開館しており、最終入場は午後5時30分です。博物館は展示の合間に閉館し、新しい展示の準備を行います。現在の展示は2025年4月25日から2026年1月4日まで開催されますが、スケジュールは変更される場合があります。
博物館の中で写真を撮ってもいいですか?
博物館内では写真撮影が許可されています。写真を撮る際に不器用な動きで彫刻を傷つけないように注意するよう、訪問者はよくあることです。砂の彫刻は繊細な性質があるため、ゲストは思い出を収める際に適切な距離を保つべきです。
各展覧会はどのくらいの期間開催され、彫刻はどうなるのでしょうか?
各テーマ展示は通常、約8か月間、4月から翌年の1月初旬まで開催されます。各展覧会の最後には、すべての彫刻が完全に解体され、元の砂の形に戻されます。同じ砂はリサイクルされ、次の展覧会のために全く新しい作品を制作するために再利用され、毎年の展示は唯一無二で一生に一度の鑑賞体験となっています。
悪天候の時にサンドミュージアムを訪れるのは適していますか?
天候に関係なく、博物館は完全に屋内にあるため、来館者は快適に展示を鑑賞できます。嵐の天候時には屋外展示に保護シートが敷かれます。これにより、特に雨の日に近くの砂丘でのアウトドア活動があまり楽しめない時期に、年間を通じて理想的な観光名所となっています。
グループや障害者向けの施設はありますか?
20人以上のグループ割引もご利用いただけます。障がいのある方は、チケットブースで身分証明書を提示すれば、それぞれ1名ずつの同行者が無料で入場できます。博物館には通常の車両とバスの両方の駐車場があり、フロント駐車場と展望駐車場の両方にスペースがあります。
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観光スポット
鳥取
砂の博物館
れおれお
2026/01/13
初めて訪問しました。 クオリティのとても高い砂と水だけで作成した美術。 今は日本の歴史を題材に製作していました。 砂であの立体感がリアルに作れる技術はすごいと思いました。 お値段は安くはないですが、見応えはあります。なので納得する価格でした。 広くはないですが、時間を忘れる位楽しめました。
ヤッさん
2025/11/29
去年訪問しました。いろいろな国をやってきて、ちょうど日本のタイミングだったようです。着物の柄の表現が細やかで、濃淡まで表現されていてびっくりしました!崩さずにこれを作り上げるのがどれだけ大変か、製作の様子を動画で見られたのも良かったです!日本以外も見たかったなあ。
Peta
2026/01/06
以前からメディア紹介で存在を知ってはいたが、初訪問。 テレビや雑誌で見て感じていた印象の何倍も凄かった。 圧倒され、しみじみ見入った。 メディアで満足していた私が声を大にしてお伝えします。ぜひ実際に見てみて! 砂なのに川面に見えるとか、芸妓の肌すべ感とか、作品と作品の間の繋げ方とか、細部のこだわりはじっくり見ないとわからない。一作品の中でも人物表現が違ってたりして、その意図を想像するのも面白い。 吹き抜けになった3階からは全体を見渡せて、壁に歴代の作品が写真で紹介されている。写真なのに、ついついじっくり見てしまう。 歴代の写真、1階の入口付近にあったら流し見したかもだけど、2階で現物に圧倒されてから見ると無視できない。しかも来年も見たいと思い始める。見る順番って大事。 作品も写真も堪能した結果、その後の予定が崩れたが、そこに後悔はない。 せっかくプロジェクションマッピング上演期間だったのに(11/22〜12/7)、16時の上演まで旅程上居残ることができなかったことは後悔の山津波。涙 観賞時間は余裕を持っておくことをお勧めします。侮ってたな〜 無料駐車場は、表側はすぐ満車になるが、裏側に広い駐車場があるようです。(でもサブゲート側の開放時間は短いので、足の不自由な人は表の駐車場が満車表示でも、警備員に一応相談してみた方がいいかも) 2025年11月訪問時、入場料は小中高生400円、大人800円。障害者手帳掲示で無料。 各種キャッシュレス決済にも対応。WEBでもチケット買えるみたいです。 注意すべきは、例年1月〜3月前後?次の作品作りのためガッツリ閉館しているところ!(第16期は、2025年4/25〜2026年1/4が展示期間) 閉館中だった、展示期間でなかった、という悲しい口コミも散見されたので、開館期間もとい「展示期間」を事前確認は必須。 遠方から訪れたのに閉館でがっかり→仕方なく砂丘へ→砂丘のおかげで一応満足→美術館のためだけにリベンジする気力は湧かない …いろんな意味でもったいない気がする。 砂と水だけで出来ている、これだけの作品群を1年で砂に還す儚さ、でも全く違う作品として蘇る力強さ。毎年行きたくなってしまう。 いいもの見ました。 (2025年第16期テーマ:砂で世界旅行・日本)
na sa
2025/11/30
2025.12.4訪問。 まさかの降雪翌日の訪問。作品の大半が屋内なので問題なし。作品自体は想像を超える凄さ、圧巻です。毎年冬に作り直すようですのでギリギリのタイミングでの訪問、しかも題材が日本。外国題材がダメという訳ではありませんが、日本だと色々な意味で見やすいです。機会があれば再訪したいです。鳥取砂丘とセットで訪れるべきでしょうが、降雪直後なので美術館のみ。敷地内に展望台がありますので、白くなっている砂丘を見て満足。
桑谷康弘
2025/12/08