ホーム旅程ツアーブログデイガイド場所
カート
Trip To Japan
  • YouTube
  • Instagram

Trip To Japanについて

会社

  • 当社について
  • キャリア
    New!
  • ブログ
  • 旅行ガイド
  • すべてのツアー
  • すべての旅程
  • グループ

パートナー

  • ツアーオペレーター登録
  • ホテル登録
  • クリエイター登録
    New!

お問い合わせ

+81 3-4578-2152

info@triptojapan.com

住所

高輪トラベル株式会社
北品川5-11-1
品川区、東京都、日本

Best Locations To Visit

京都北海道名古屋大阪奈良妻籠宮島富士山川崎広島成田日光東京沖縄直島神戸福岡箱根長野高山See All Locations
Ribbon illustration

ライセンス

旅行業登録票
東京都知事登録旅行業 第3-8367号
Japan Travel

品質保証利用規約プライバシーポリシーコマースの開示
© Takanawa Travel

Tower of the Sun
Tower of the Sun
Tower of the Sun
Tower of the Sun
Tower of the Sun
Tower of the Sun
大阪

太陽の塔

4.6 (8070)Cultural LandmarkTourist AttractionMuseumPoint Of InterestEstablishment
最終更新日: 2026/03/19

太陽の塔は、大阪の万博記念公園にある象徴的なモニュメントです。芸術家・岡本太郎が1970年の大阪万博のために制作したこの巨大な構造物は、高さ70メートルに達し、日本で最も特徴的なパブリックアートの一つとして知られています。 

その印象的なデザインには三つの顔があり、それぞれが時間の異なる側面を象徴しています。頂上の「黄金の顔」は未来を、中央の「太陽の顔」は現在を、背面に隠された顔は過去を表しています。

内部には生命の進化を探求する展示があり、中央の「生命の樹」に沿ってさまざまな生物の模型が並んでいます。訪問者は内部を歩きながら、岡本のビジョンがどのように芸術・科学・人間の歴史を融合させているかを感じ取ることができます。その大胆なデザインと象徴性により、太陽の塔は文化的アイコンとなり、芸術愛好家や好奇心旺盛な旅行者を惹きつけ続けています。


Hours
日曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
月曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
火曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
木曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
金曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
土曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
Phone
+81 6-6877-7387
Website
taiyounotou-expo70.jp


The area

Address
日本、〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園1−1 太陽の塔地下 1階

Hours

日曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
月曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
火曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
木曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
金曜日: 10:00 AM – 5:00 PM
土曜日: 10:00 AM – 5:00 PM

Phone

+81 6-6877-7387

Website

taiyounotou-expo70.jp

Top ways to experience 太陽の塔

Tsutenkaku Tower
4 hours
大阪インサイダー:地元ガイドによるプライベート半日ツアー

What other travelers are saying about 太陽の塔

御堂筋線千里中央駅で大阪モノレールに乗り換え、万博記念公園駅下車すぐ。 1970年の大阪万博開催時はこの太陽の塔が両手で大屋根を持ち上げるような格好で存在していました。 開催前は、各界から大ブーイングもあり岡本太郎の太陽の塔に賛否両論が渦巻いていました。 当時、万博が閉会と同時に取り壊しの予定でしたが、あまりの人気で現在に至りました。 万博開催当時は太陽の塔は大屋根に覆われて真下か離れたところからしかよく見えませんでした。他に大胆奇抜なパビリオンがひしめき合っていたせいもありましたが、閉会後、大屋根が取り壊されると天空にそびえ立つ太陽の塔はとても勇壮でカッコよくて凛々しさを増した存在となりました。 開催中は2度万博に行きました。なにしろ人が多くパビリオンも長蛇の列だったのでカレー食べた思い出しかありませんが、祭りの渦中にいることがとてもおもしろかった印象です。 閉会したのち近くに越したのをきっかけに。休日や友人たちと何十回も太陽の塔や公園でピクニックや森を楽しみました。 大阪人にとっての宝物がこの太陽の塔を含む万博記念公園です。 太陽の塔は、近寄ると驚くほどでっかく太っちょで背高ノッポです。どんな地震でも倒れそうにはありません。

Nearby attractions to see

A traditional Japanese temple with intricate wooden architecture and a stone lantern. The courtyard has gravel, and nearby trees display green and red foliage under a partly cloudy sky.

一心寺

Tennoji Park

天王寺公園

A large red Ferris wheel stands beside a modern building under a bright blue sky with scattered clouds.

HEPファイブ観覧車

Universal Studios Japan

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

Nearby attractions to see

A traditional Japanese temple with intricate wooden architecture and a stone lantern. The courtyard has gravel, and nearby trees display green and red foliage under a partly cloudy sky.

一心寺

Tennoji Park

天王寺公園

A large red Ferris wheel stands beside a modern building under a bright blue sky with scattered clouds.

HEPファイブ観覧車

Universal Studios Japan

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン


ブログで太陽の塔についてもっと知る

よくある質問

太陽の塔は、日本の芸術家・岡本太郎によって1970年の大阪万博のために制作された象徴的な建造物です。その独特なデザインには3つの異なる顔が描かれており、人類の進化、文化、エネルギーを表現しています。

太陽の塔は、抽象的な造形と深い文化的象徴性をしばしば融合させた前衛的・モダニズム的作品で知られる著名な日本人芸術家、岡本太郎によって設計されました。

太陽の塔には、人間の進歩のさまざまな側面を表す3つの顔があります。頂上の黄金の顔は未来を象徴し、中央の太陽の顔は現在を表し、背面の黒い太陽は過去を意味しています。

はい、太陽の塔の内部に入ることができます。内部には「生命の樹」と呼ばれる展示があり、太古から現代の生物種に至るまで、地球上の生命の進化を描いています。

太陽の塔へは大阪モノレールで万博記念公園駅まで行くことで簡単にアクセスできます。公園は駅から徒歩圏内にあり、塔は遠くからでも見えます。
  1. ホーム
  2. 観光スポット
  3. 大阪
  4. 太陽の塔
Osaka Photography
4 hours
写真家を雇う、プロの写真撮影 - 大阪
Profile
きゅり丸
2026/01/11
2025年9月訪問。 今から45年以上前、幼稚園の遠足で来て以来、久々に太陽の塔の間近までやって来ました。当然、当時の記憶などある訳がないので初の訪問みたいなものです。 今回は大阪空港から飛行機に乗るついでに万博記念公園に来て、飛行機の出発時間までの余裕の時間を利用して太陽の塔の内部見学をしようという企画。太陽の塔の内部、以前からすごく気になってたんですよね。ネットで事前予約をして訪問。当日券もあるにはありますが都合の良い時間帯が売り切れになっていたりもするので事前予約が有効でしょう。 しかし内部の前にまずは外観です。さすがの迫力です。普通にデカい!しかも50年以上経っても色褪せない奇抜なデザイン。 そしてそんな太陽の塔は外観のインパクトがあり過ぎるので内部は実はそこまでインパクトがなかったりします。 内部には生命の進化を表したモニュメントの大きな木が立っているわけですが「まあ、そうなんだぁ〜、その意図はわかるわかる」という感じです。1番驚いたのは、万博開催当時、お客さんは太陽の塔に地下から入って腕の部分から外に出ていたということ。腕が通路になっていたとは! 私は芸術とかわからないので内部のモニュメントの良さはそこまでわからなかったので「とりあえず気になっていた太陽の塔の内部に入れて良かったー!」という感想です。なのでリピートはありません。もう十分満足です。行ったことがない人は一度行ってみても良いのではないでしょうか?という感じです。
Profile
ぴこままこぴ
2025/10/16
1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)の跡地 万博記念公園にある万博のシンボル太陽の塔 内部を見たくwebで予約して行きました当日、羽田から飛行機で行くのに予約時間から大幅に遅れる事になりダメもとで電話で遅延しても見れるか問い合わせしたら、遅延連絡したと入り口で行ったもらえれば入場できると言われ今日中に行けば見れるのだーとありがたく思い来ました JR大阪モノレール万博記念公園駅に降りるとサッカーの試合でもあったのかすごいサポターの人ひと... 万博記念公園へ向かうと太陽の塔が見え嬉しくなりました 太陽の塔は芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品であり建造物は有名 同時期に制作された明日の神話とで双璧をなし 日本万国博覧会のテーマ館の一部として建造され万博終了後も引き続き万博記念公園に残された作品 太陽の塔の内部に入ると地底の太陽がプロジェクションマッピングされ魅せられます 次に高さ約41mの巨大な鉄骨製の生命の樹がありアメーバ、三葉虫、恐竜、マンモス、クロマニョン人など33種183体の生物模型が取り付けられていてスケールと色彩に圧倒しました 太陽の塔の右手、左手の内部も見れ 音と光、壁のひだはLED照明で演出 外観の迫力だけでなく内部も神秘的で岡本太郎の世界観が味わえます そのほか岡本太郎の太陽の塔の制作過程を示すデッサン、 EXPO'70パビリオン万博当時の展示物や資料が展示されていて当時の熱気も味わえます 内部は撮影可能エリア(1階)2階からは500円払って塔内撮影専用のスマホケースのレンタルすれば撮影できます 行った日はイルミナイト万博〜2025WINTER〜が開催中で 太陽の塔を中心としたライトアップで太陽の塔が光りとても良かったです 1幕:11月23日(日・祝)~24日(月・振休)2日間 2幕:11月28日(金)~30日(日)3日間 3幕:12月5日(金)~7日(日)3日間 4幕:12月12日(金)~14日(日)3日間 5幕:12月19日(金)~21日(日)3日間 6幕:12月27日(土)~30日(火)4日間 計18日間 17:00〜21:00(最終入園20:30) 万博記念公園 甲子園球場の約65倍もの広さ(約260ヘクタール)もあり「EXPO'70パビリオン(パビリオン展示館)」、自然観察施設、運動施設、温泉などがある複合施設です
Profile
散歩大好き
2025/12/14
2025.10.2見学してきました。 1970年の大阪万博に行きましたが、結果的に太陽の塔には登れませんでした。 8年前にUSJに行った際も立ち寄りましたが、工事中で内部は見ることが出来ませんでした。 今回の大阪万博を見てきた際に、現在は太陽の塔の内部が見ることが出来るとわかったので、帰りに寄ってきました。 早めにWEBで予約しましたが既にそこそこ予約が入っていて、時間帯によっては満員の時間帯もチラホラありました。 時間帯グループごとに入場します。 1階以降は写真撮影禁止ですが、受付で500円を支払い、専用スマホケースをレンタルすると自由に撮影ができます。 これは絶対レンタルした方が良いです!!! 太陽の塔の内部には高さ約41メートルの「生命の樹」があり、樹の幹や枝には大小さまざまな292体の生物模型群が乗っており下から上に向かって生物の進化の過程をあらわしています。 現在は人間が最上部にありますが、まだ上にはスペースがあり、人間の次に来るものを暗示しているような印象を受けました。 長年の願いがかない、とても楽しく拝見しました。 来り返しになりますが、スマホケースは絶対レンタルすることをお勧めします。
Profile
初老ドライバー
2026/01/16
1970年大阪万博依頼55年ぶりに太陽の塔に入場しました。本日は2025年11月17日です。小学校時代の同級生数十名で懐かしさを味合う為足を運びました。当時は小学生でただただ並び待ちが苦痛で辛かった事が呼び起こされます。しかし塔内に入った時の喜びと感度は忘れない思い出となりました 。そして今日改めて登って見ましたがやっぱり凄いと言った感想です。ありがとうございました。
Profile
ジェリービーン
2025/12/29
View of the Mandaiike Park in Osaka, Japan

大阪公園ガイド

2026年3月5日
Read blog