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観光スポット
山形
加茂水族館
山形
加茂水族館
4.3
(11807)
Aquarium
Tourist Attraction
Point Of Interest
Establishment
最終更新日: 2026/04/08
Hours
日曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
月曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
火曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
水曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
木曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
金曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
土曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
Phone
+81 235-33-3036
Website
kamo-kurage.jp
概要
住所
日本、〒997-1206 山形県鶴岡市今泉大久保657−1
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営業時間
日曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
月曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
火曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
水曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
木曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
金曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
土曜日: 9:00 AM – 5:00 PM
電話番号
+81 235-33-3036
ウェブサイト
kamo-kurage.jp
旅行者のレビュー
2026年5月 クラゲの聖地で癒しのひとときを過ごしました。 「世界一のクラゲ水族館」の名にふさわしく、この日は約100種類ものクラゲが展示されており、幻想的な照明の中をゆらゆら漂う様子は本当に美しく、二人でずっと見入ってしまいました。 食事処のクラゲラーメンも絶品!観光地グルメの域を超えた本格的な美味しさで、数種類の食感の違うクラゲを食べれます。これだけでも訪れる価値アリですね。
N kazunori
2026/05/21
自分が行ったのは平日のお昼過ぎ頃だったのですが、人の数はそこそこで比較的ゆっくり見ることができました。 駐車場はそんなに多い印象はありませんが出入りしやすかったです。 暑い時期だったのですが飲み物の自販機だけでなくアイスもあって助かりました。 店内にはレストランとアイス屋さん、売店も2箇所くらいあります。 アザラシのショーや餌やりができ、小さいサイズの魚やタコ等を見ることができますが一番はやはりクラゲです。 展示されているクラゲの種類はかなり多く、顕微鏡でしか見れないようなものもディスプレイで見ることができます。 大きな水槽にたくさんの種類のクラゲを見ることもできてすごく綺麗でした。
藤野英フジノハナブサ
2026/05/18
クラゲ展示を大々的に謳ってるだけあってクラゲは確かに凄いが、その他の水生生物の展示もすごく良かった。イルカショーのような派手さは無いけど、一つ一つのクオリティは凄く高い。大人が楽しめる水族館だと思う。コスパ最高なので近くに来た人は絶対に寄った方が良いです!
バニリコ
2026/06/12
世界一のクラゲ水族館 久しぶりに再訪しました。 クラゲの展示はとても綺麗で幻想的。 水族館が好きなので昔からよく行きます。 旅行先で日本全国たくさんの水族館を訪れましたがここは特にクラゲに特化している点でも一度は訪れるべき水族館といえます。 魚に関してはやはり日本海側、あまりトロピカルな派手な色味の魚は見ることができませんが、クラゲのおかげでそれを超える驚きを体験できます。 時間を見てバックヤードやアザラシ、アシカ餌やりなど体験プログラムを予約するともっと楽しめます。 海辺に建つうえ、道が限られているため大型連休などは道も、駐車場待ち渋滞で時間を取られることは覚悟しましょう。 それを外せば比較的空いていて良く見れます。
yosuke kami
2026/04/29
オンリーワンの魅力にあふれた、何度でも通いたくなる水族館です。 世界最大級のクラゲ展示はもちろん、生きものが引き立つ展示の工夫、スタッフの皆さんの熱意、他施設や学校との連携、そして運営の随所に感じる細やかな気配りまで、本当に心を動かされる水族館でした。 展示を見るだけで終わらず、「また来たい」と自然に思わせてくれる、とても素敵な場所です。 クラゲ展示エリアは、これまでのエリアと新たに加わったエリアがあり、大小さまざまな水槽がちょうどよいバランスで配置されていました。 じっくり眺めたり、メモを取ったり、ちょこんと縁に座って記念写真を撮ったりと、それぞれの楽しみ方ができるのも良かったです。 特に印象に残ったのはクラゲ研究室。 手書きの書き込みの密度に圧倒されました。 精細なイラスト、クラゲに関するトリビア、特徴の解説まで、本当に丁寧につくり込まれていました。「これを書き上げるのにどれほど時間がかかったのだろう」と思ってしまうほどでした。 魚類エリアのパネルも一新され、読みやすく、とてもきれいに整えられていました。 個人的に特に気に入ったのは、ひれあし広場のアザラシたちです。 何か特別な演出があるわけではなく、数頭のアザラシたちがのびのびと泳いでいる。 その光景がとても心地よく、展示をひと通り見終え、食事をしたあと、バスを待つ間もカメラ片手にずっと見ていられました。 ゲリラ的に食事紹介が行われたのも楽しかったです。 「生きものを心地よく過ごせる環境に置くことの大切さ」を、改めて感じました。 展示そのものにも圧倒されましたが、それ以上に心を打たれたのはスタッフの皆さんの自然な動きです。 ・お祝いの花のおしべを取って整えている方 ・アシカの食事の時間にさりげなく解説パフォーマンスを加える方。 ・クラゲやウミウシコーナーの汚れを見つけたときに迷わずきれいにする方 ・雨で濡れたひれあし広場のベンチを拭く方。 お客さんを大切にしている姿勢が、展示にも、スタッフの方々の動きにも、はっきり表れていました。 館のリニューアル自体も素晴らしいですが、私はむしろ、そうした日々の積み重ねに強く感銘を受けました。 また、今まで大事にしてきたものを残しつつ、新しい館へとつなげているところもとても良かったです。 ラボのサインや名誉館長のレリーフなどに、それを感じました。 地元や他施設との連携も印象的でした。 水産高校とのコラボ展示はとても素晴らしく、今回は『スイミー』をテーマにした展示でした。地元の学校と連携した企画を行っているのは、とても良いことだと思います。 また、大森山動物園・男鹿水族館GAOとの三館連携が前面に押し出されており、その姿勢にも好感を持ちました。 南東北・北関東の水族館・動物園の連携・地元の他の観光施設についてもしっかりPRされていて、「つながり」を大事にしている館なのだと感じました。 リニューアル前にバックヤードツアーへ参加したことがありますが、リニューアル後は3種類のツアーが設けられていました。 これをすべて見ることが、何度も足を運ぶきっかけにもなるのではないかと思います。 オリジナルグッズもたくさんあり、クラゲグッズも豊富で大満足でした。 食堂については、ラーメン以外はやや高めに感じる方もいるかもしれませんが、それでも良いと思える内容でした。庄内の物産紹介もあり、さらに素敵な食堂になったと感じました。次回は定食も食べてみたいです。 以下、アクセス・入場について、できるだけ具体的に書いておきます。ゴールデンウィーク等の参考になればと思います。 開館時間・チケットについて 繁盛期(GW期は5/3~5/5)は、午前8時開館・午後5時最終入館になります。 以前あった電子チケット・前売りチケットによる優先入場は、なくなりました。 宿泊施設が発行するチケットを持っている場合でも、入場列には並ぶ必要があります。 私が訪れたのは4月4日(日)です。 11時過ぎの時点では前に数人いる程度で、待ち時間は5分ほどでした。 一方で、12時過ぎ〜13時ごろになると、玄関前で列が曲がるか曲がらないかくらいまで人が並んでおり、体感で10〜20分待ちという印象でした。 QRコード決済、クレジットカード決済など、多様な支払い方法に対応していました。 1年以内にもう一度訪れる可能性が高い方には、年間パスポートがおすすめです。 顔写真の撮影から発行まで、流れるように進み、あまり時間はかかりませんでした。 コインロッカーについて 荷物を持っていて、手ぶらで見学したい方のために、大小様々な100円返却式コインロッカーが用意されています。 場所は、入場してすぐ左手にある階段前を左に曲がり、そのまま奥へ進んだところです。 駐車場について 私が訪れた日曜・若干の雨・午前11時過ぎという条件では、駐車場はだいたい埋まっていました。 通常の駐車場に停めた場合、水族館までは5〜10分ほど歩くことになります。 一方で、体の不自由な方向けの駐車スペースが10台分ほど、水族館近くに用意されていました。 昨年お盆は、午前10時ごろに、入場待ちの方々のために用意されたスロープが、入場待ちの方々で埋まるくらいの行列でした。 GWはかなりの行列になっていて1〜2時間待ちが通常の状態になっておりました。連休初日や最終日、朝一番で待つ・夕方に訪れるなどにより、混雑をかなり回避できるようです。 公共交通機関の利用もかなり有効だと感じました。 路線バス利用について 今回は、バスセンターから路線バスで水族館へ向かいました。 料金は片道840円、所要時間は30分強、Suica利用可です。 私は11時過ぎ着で、14時30分過ぎ水族館発のバスで戻りました。入場待ちもほぼなかったため、2時間ほど十分楽しめました。 道の駅・庄内観光物産館バス停からの乗車もアリかもしれません。(片道570円、片道所要時間10分強) 水族館のバス停からトンネル方面へ少し進むと、T字路近くに小さなプレハブがあります。 これがバス待合室になっており、雨風をしのぐことができます。 以上 展示の充実ぶりはもちろんですが、スタッフの皆さんの姿勢、館全体の空気、地域とのつながりも含めて、本当に素晴らしい水族館でした。 また見に来ます。ありがとうございました。
尾形はじめ
2026/05/06
加茂水族館付近の場所・観光地
左
右
上杉神社
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米沢織物歴史博物館
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ガッサン山
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銀山温泉 共同浴場 しろがね湯
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よくある質問
鶴岡市加茂水族館の営業時間と入場料は?
鶴岡市の鴨水族館は毎日午前9時から午後5時まで開館しており、夏季は延長日が18時まで延長されます。大人入場料は1,000円、小中学生は500円、未就学児は無料です。年間パスや団体割引も利用可能です。
鶴岡鴨水族館がクラゲの展示で有名な理由は何ですか?
加茂水族館は、60種類以上のクラゲを展示し、最も多くのクラゲ種を展示したギネス世界記録を保持しています。見どころは直径5メートルの巨大な水槽「クラゲ・ドリーム・シアター」で、数千のムーンゼリーが魅惑的な水中バレエを演出しています。
鶴岡駅から公共交通機関で鴨水族館へどうやって行けばいいですか?
JR鶴岡駅からは、湯之浜温泉行きの湘内コツバスに乗ってください。加茂水族館のバス停までは約30分かかります。バスは1〜2時間ごとに運行しています。または、タクシーの乗車時間は20分で、費用は約3,000〜4,000円です。
鶴岡の鴨水族館の近くには他にどんな観光名所やアクティビティがありますか?
鴨水族館の近くでは、湯の浜温泉リゾート、美しい湘内ビーチで泳いだりサーフィンしたり、羽黒山(出羽三山の一つ)、鶴岡の歴史ある侍街を楽しむことができます。この地域は海洋生物、温泉、文化体験が絶妙に融合しています。
鴨水族館で見た最高のフォトスポットやユニークな体験は何ですか?
最もインスタ映えになるスポットは、幻想的な照明と浮遊する月のゼリーが特徴のジェリーフィッシュ・ドリーム・シアターです。鴨水族館でしか食べられないクラゲアイスクリーム、餌やりショー、そして日本海を見渡せる屋上展望デッキもお見逃しなく。水族館ではクラゲの養殖ワークショップも提供しています。