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場所
カート
JA ($)
観光スポット
大阪
中ノ島児童書の森
中ノ島児童書の森
4.4
(450)
Library
Point Of Interest
Service
Establishment
Hours
日曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
火曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
水曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
木曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
金曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
土曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
Phone
+81 6-6204-0808
Website
kodomohonnomori.osaka
The area
Address
日本、〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島1丁目1−28
Hours
日曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
火曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
水曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
木曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
金曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
土曜日: 9:30 AM – 5:00 PM
Phone
+81 6-6204-0808
Website
kodomohonnomori.osaka
What other travelers are saying about 中ノ島児童書の森
所用があって大阪に。真夏のまだ35度ある時期で極力外に出ず時間を使いたかったのと子どもも楽しめるということでこちらに。 事前予約が必要ということに気がついたのが前日で予約できず。ただ当日空きがあれば入れるとのことで、希望を捨てず来館したらラッキーに入れました。 中之島に行ったのは大阪の知人に難波や梅田の間にあって大阪のオアシスみたいな素敵なエリアと教えてもらったためですが、まさにその通りでした。 子どもを連れて暑い中、混み合った道頓堀などには行けず、ここでよかったです。最悪入れなくても府立図書館も近くにあるのでそちらもおすすめ。 中はそんなに広くないですが、人数制限しているので、混んでてもしれています。 職員の方もとても愛想よく、親切でした。簡単なショップもあります。 唯一残念だったのは、ただの避暑で集団の観光客がいたり、インスタ映え狙いの大人がいたことです。 あくまで本を楽しむところで子どもたち優先だと思うのですが、ミラーレスカメラをもってうろちょろされたり、本もろくに見ず大阪観光どうする?といった人も少数ですがみられました。 もちろん大人だけでも子どもむけの本は楽しめますし、多くは子ども連れでした。大人だけでも子連れでも本を楽しみたい人にはとてもよいです。 なおルートですが、大都会大阪ということで様々なルートがでてきます。 今回暑かったので、少しマイナーな、なにわ橋駅を利用しました。鶴橋まできて、そこから環状線内回りで京橋、JRから京阪に乗り換えてなにわ橋下車。駅の出口から徒歩数秒です。 ほかのルートだと歩かされるので、真夏はきつい。ただしなにわ橋の京阪は本数が大阪にしては少なく15分に一本程度です。 周辺に雑貨屋やカフェもたくさんあると聞いていましたが暑くて、あと用事があったので行けませんでした。 大阪の落ち着いた静かな場所なのでおすすめです。
N N
2025/09/07
京阪北浜駅から東洋陶磁美術館へ向かう途中で立ち寄りました。たまたまこちらの施設を見かけて、館のネーミングからして子供対象なのか私のようなおじさんは入館お断りなのかと不安に思いながらとりあえず物珍しさに入館してみたところ、案の定、子供連れのファミリーと思われる入館者ばかり。それでもご高齢らしき方も何人かお見掛けして、思った以上に幅広い年齢層に利用されている様子でした。施設入口に入ってすぐ右手に受付があって、入館料が有料ならそこまでして本が読みたいわけでは無かったので入るの止めておこうと思い、窓口の方に聞いたところ、無料とのこと。因みにここの施設は事前予約か枠が空いていれば入館可能とのことです。入館日時は令和7年8月初旬土曜日のお昼12時頃。とりあえず枠が空いていてラッキーだったのか受付の方から館内利用の注意書きが記されたプラカードを渡され、読んだのちに入館しました。館内では、子供向けの本が館内の壁全体が本棚に仕立てられており、わたしはさしたる目的もなく入館したので、自分の子供が小さい時分に読んだであろう絵本などを何気なく手に取りながら館内をとりあえず一周して館をあとにしました。わたしの感想でしかありませんが、あらゆるジャンルの数多くの本が揃えられているようですので、子供にとっては自分の好みに合わせて自由に本を取って楽しめる時間を提供してくれる楽しい場所ではないかと思いました。 また館内にはインバウンドと思われる観光客の方も何人か目掛けました。この日は、猛暑日で館内はちょうどよい避暑地といった感じで、みなさん寛いでるようでした。 以上です。
まるで、「こどもたちの想像力に翼を与える、魔法の図書館」。 ただの図書館ではありません。 ここは、“本”という形をした無限の世界への入口。 建築、空間、選書、光、空気、そのすべてが、**子どもたちの「知りたい」「感じたい」「冒険したい」**という気持ちを自然と引き出してくれます。 まず、その建物がすごい。 世界的建築家・安藤忠雄氏による設計――コンクリートの静けさと、木の温もりが共存した唯一無二の空間。 吹き抜けの階段に、木漏れ日のような光が差し込む様子は、まるで**「物語の世界に入っていくためのゲート」**。 大人でさえ心が躍るのだから、子どもにとってはまさに夢の空間。 そして、選び抜かれた本の数々。 絵本、児童書、図鑑、詩集、昔話――どれもが「良質」で「本物」。 読んで楽しいだけじゃない、心を育て、考える力を育てる本たちが、ジャンルを越えてずらりと並んでいます。 しかも、あちこちにちょこんと座れるスペースがあって、「ここで読みなよ」と本が語りかけてくるような心地よさ。 イベントやワークショップも定期的に開催されており、ただ読むだけではなく、「本と一緒に生きる体験」ができる場所。 子どもだけでなく、親にとっても、「一緒に学び、感じる時間」が持てる貴重な空間です。
京阪なにわ橋駅から直ぐのこの図書館、出来れば事前予約がお薦めです。当日希望者は入館者が定員に満たない場合のみ入館可となります。 安藤忠雄さんのデザイン、入口にはリンゴ、グラングリーンのVSと同じ青春です。 館内の写真撮影は一部危険箇所(万が一のカメラや携帯の落下)は禁止となっています。勿論、見る限りマナーを守れない人は入館していませんが… 名前の如く子供の本が12のテーマに沿って並んでいます。そして本を読むテーブルや椅子にもこだわり、角がなく曲線、更に係員が館内を適度に監視、それだけ安全に気を使っているのですね😊 休憩室が有ります。ここでは映像を駆使して、子供を絵本の世界に引き込んでくれます。子供の成長や教育に最適故に子供連れが一番ですが、大人も楽しめる本も有ります。有名な先生の本や漫画、葛飾北斎の飛び出す絵、結構夢中になりますよ😆
大阪旅行で行きたかったスポットで訪れました🚄 大人から子供まで全ての人が楽しめる図書館でした。絵本から小説、デザインや歴史関連、勿論建築関連の本が沢山あり、子供だけでなく大人もいい刺激を貰える図書館です。 内装もとても可愛くて、見所満載でした! 丁度行った際に絵本の読み聞かせも行っており、次回行った際には参加したいです🙆♂️ スタッフの方にも質問した際に丁寧に答えて頂きありがとうございました!間違いなく推しの図書館になりました📚
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よくある質問
児童書の森中ノ島とは何で、日本のどこにありますか?
児童書の森中ノ島は、著名な建築家安藤忠雄によって設計された、大阪の中ノ島島に位置するユニークな公共図書館兼文化施設です。この革新的な児童図書館は特徴的なコンクリート建築を特徴とし、世界中の児童書を豊富に収蔵しています。
中ノ島児童書の森の開館時間と入場料はどのくらいですか?
児童書の森中ノ島は火曜から日曜の午前9時30分から午後5時まで開館し、月曜日および国民の祝日は休館です。入場は全て無料で、大阪で子どもと親が一緒に読書を楽しめる手頃な価格の観光スポットとなっています。
中ノ島児童書の森へ公共交通機関でどうやって行けばいいですか?
中ノ島児童書の森へは、京阪本線で中ノ島駅まで、または大阪地下鉄で後橋駅まで、どちらも徒歩圏内です。図書館は大阪中心部から簡単にアクセスでき、大阪中央会館や東洋陶器博物館など中ノ島の他の観光名所の近くに位置しています。
中ノ島の子ども向け図書を楽しめる年齢層は?
中ノ島児童書の森は、幼児、小学生、ティーンエイジャー、大人向けの本をあらゆる年齢層の訪問者として歓迎しています。図書館では絵本、教育資料、国際的な児童文学が揃っており、さまざまな年齢層の子どもを連れて大阪を訪れる家族にとって理想的な場所です。
中ノ島児童書の森から本を借りることができますか?
児童書森林中ノ島は伝統的な貸出図書館ではなく読書スペースとして運営されているため、本を借りたり持ち帰ったりすることはできません。来館者は建築家安藤忠雄が作り上げた美しく設計された読書スペースで、豊富な児童書コレクションを読書し楽しむことができます。
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