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JA ($)
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東京・青梅市の七代の滝 - Trip To Japan
ナナヨ滝
4.1
(377)
Scenic Spot
Point Of Interest
Establishment
最終更新日: 2026/03/28
概要
住所
日本、〒198-0175 東京都青梅市御岳山212
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ナナヨ滝付近の場所・観光地
左
右
小笠原中山峠展望台
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神楽坂
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羽田イノベーションシティ
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西山(八条藤)
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ナナヨ滝付近の場所・観光地
小笠原中山峠展望台
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よくある質問
ナナヨ滝までハイキングするのにどれくらいかかりますか?
ナナヨ滝までのトレイルはどのくらい難しいですか?
ナナヨ滝を訪れるには入場料はありますか?
ナナヨ滝は一年中訪れてもいいですか?
ナナヨ滝の近くで他に何が見られますか?
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ナナヨ滝
旅行者のレビュー
神社から長尾茶屋まで来ると、階段を降りる道と右の平坦な道があります。階段の方は雨が降った後はかなり下りで滑りやすいとあったので、少し遠回りですが右の道から行きました。この道の途中、七代の滝への階段があり、約100m行くと着きます。階段はかなり急ですが、行き帰りとも普段運動している人なら一度も休まずに昇れます。川の流れに沿って大きな岩場があります。落下事故があったようなので冒険しすぎには、注意です。外国人の方々が調子にのってはしゃいでいてハラハラしました。せめてスニーカーなど安定している靴で行ってください。
こなお
2025/11/12
滝以上に来るまでの道のりが思い出深いところでした💦ハイキング向きの方は天狗岩からがお勧めです。反対側からだとサバイバルに近いです。6/29 スズメ蜂の巣が2カ所ありそうです威嚇の羽音がしてました。後ろから来た人は数匹飛んでるのを見かけたと言ってました😱岩周辺も気を付けないと危険です足を滑らせ滑落する事もあるみたいです
武蔵御嶽神社の裏手に広がるロックガーデン(岩石園)の下流に位置するこの滝は、御岳山ハイキングの中でも特に神秘的で力強い自然の息吹を感じられるスポットです。名前の通り、大小7段に分かれて流れ落ちる落差約50メートルの名瀑ですが、遊歩道から間近で見られるのはそのうちの4段目にあたります。周囲は深い緑と美しい苔に覆われており、滝から放たれる清涼な飛沫とマイナスイオンが、訪れる人々を優しく包み込んでくれます。 最近は、健康志向の高まりとともに本格的なトレッキングを楽しむ方が増えていますが、こちらの滝へ至る道のりは、まさにその醍醐味を味わえるコースです。長尾平からの分岐を下り、木の根が複雑に絡み合う急斜面や、天狗岩へと続くスリリングな鉄階段を乗り越えた先に現れる滝の姿は、都会では決して味わえない達成感を与えてくれます。険しい道のりを経て辿り着くからこそ、その水の煌めきや沢のせせらぎがより一層心に響き、特別な思い出として刻まれます。 また、御岳山エリアは最近、古民家を改装したお洒落なカフェや、地元の食材を活かしたこだわりのグルメスポットが充実しており、ハイキングとセットで楽しむのがトレンドです。滝巡りで心地よい汗をかいた後に、歴史ある宿坊が並ぶ集落で「みたけ山椒」を使ったお料理や、清らかな水で淹れたコーヒーを味わう時間は、まさに至福のひとときと言えるでしょう。 スタッフの方が常駐する施設ではありませんが、道中には道標が整備されており、自然を大切にするハイカーたちのマナーによって、清らかな環境が誠実に守られています。新緑の季節には眩しいほどの緑を、秋には燃えるような紅葉を背景に、ダイナミックな滝の造形美を楽しむことができます。日常を離れ、奥多摩の深い自然の中で自分を見つめ直したい時に、ぜひ装備を整えて訪れていただきたい、信頼のおける絶景ポイントです。
滝は通常ルートの分岐から片道小一時間おりることになります。帰りはまた登りますので体力と足腰もですが靴も大事。子供連れや運動靴の方がたくさんいらっしゃいましたが中々のMプレイだなと…
御岳神社の階段の下り途中、山中に入る脇道へ。舗装も無くなり本格的な山の中へ。 初心者向けということで御岳山を選んだつもりなのだが、本当に初心者向けか?と思えるくらいの急斜面。 足元にかなり注意しないとコケる、挫くは当たり前のような環境。枕木で作られた階段のようなものもあるが、段差や幅がまちまちで、足への負荷がすごい。 登りより降りの方が筋力使うような気がする。降ってるのに疲れてる(笑)これは良い運動になりますね。水の流れる音は聞こえるものの、沢が見えない、ケーブルカーにあんなに人いたのに人とすれ違うこともなし。午前中で明るいものの、山の中の一人って怖いし不安になりますね。 なんとか降りきってようやく最初の目的地、七代の滝へ到着。この付近で滑落死亡事故もあった模様。岩も湿って少し滑るしね。足元は本当に注意。 でもこの木々に囲まれ、滝から落ちる水流を眺めてると癒される。マイナスイオンも感じる。一生懸命降ってきて良かったなと思える瞬間。登山の楽しさが少し分かった気がする。
prinya san
2025/06/30
S Kz
2026/05/05
Bucchus
2025/09/15
sampei daisuke
2024/10/26