氏神様になる
【住吉神社】へご挨拶
私、こちらでちゃんと参拝するの🔰かも
こちらでも神様に歓迎されてるかのような出来事が😍
並んで順番を待ってて
宮司さんが
朝のお勤めされてるな〜とみてたら
ちょうど私たちの番にきたとき終わって
「頭を下げてください」
といわれ
下げると…👀‼️
お祓いしてくださったんです〜💕
そして
「どうぞお参りください」って😱
更に、それから企業様の正式参拝が始まり
太鼓の音に博多サロンのスタートを
きってもらった感じで
もう〜
なんかいいことばっかりやん🤩
と
1日そうそう
テンションマックス
そして二社参拝したのに
まだ10時前という
そんな始まりを迎えた
6月の始まり
澄彩堂の始まりの日でした
2026年1月下旬。住吉神社(すみよしじんじゃ)の駐車場は無料。お手洗いあり。
駐車場から恵比寿神社へと続く道があったのですが、気付かず鳥居までぐるっと進みました。
個人的に他にはないユニーク見所だと思ったのは、『表裏参拝できる稲荷神社』、『のぞき稲荷』でした。
こちらの福岡県福岡市『筑前国一之宮の住吉神社』と、山口県下関市『長門国一之宮の住吉神社』、大阪府大阪市『摂津国一之宮の住吉大社』の三社は、風が吹いていようが凪を感じる不思議な場所だったと今思いました。
まぁ、だいたい勘違いなんですけど。
本殿の方向は興味深く、もしかして(伊勢の)神宮からのパワーを貰っているとか?
あまり好きな考え方ではないのですが、配される神社から想像するに、病気、学問、芸術、水難、道標、衣食住、商売にご利益がありそうです。というか、人々から望まれて御鎮座されたのでしょう。
また一つ心に刻むことができました。ありがとうございます。
博多駅から徒歩約10分ほどの場所にある住吉神社へ参拝しました。
アクセスが良いのに、一歩足を踏み入れると都会の喧騒を忘れさせてくれる、静かで神々しい空間が広がっています。
朝11時頃でしたが、参拝の方がほどよく訪れていて、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりとお参りできました。
参道ではたくさんの鳥のさえずりが響き渡り、とても心地よい時間が流れます。
正面に構える本殿は厳かな佇まいで、自然と背筋が伸びる感覚に。
境内を進むと右手には土俵があり、相撲とのゆかりを感じられるのも印象的でした。
ぐるっと境内を巡ると大小さまざまな鳥居や見どころがあり、歩いているだけで心が整っていくような感覚になります。
博多に来たらぜひ立ち寄ってほしい、清々しい気持ちになれるおすすめの神社です。
平安時代中期に編纂された神名帳「延喜式」に記載されている神社、いわゆる式内社の一つであり、旧筑前國の一宮です。国生みの神様、伊邪那岐(いざなぎ)様が禊(みそぎ)をした際に海中から生まれた、航海安全・港の守護神である底筒男命(そこづづのをのみこと)・中筒男命(なかづづのをのみこと)・表筒男命(うわづづのをのみこと)の三柱、「住吉三神」を主祭神としてお祭りしています。
明確な年代は不明ながら、神代からこの地に鎮座しているそうで、二千年を超える歴史を有する日本屈指の古社です。筑前一宮として古くから厚い信仰を集めてきましたが、戦乱の時代で寺院が保有する古文書の一部が失われたり、神社が荒廃するといったこともあったそうです。
関ヶ原の戦いで東軍につき、一番の功労者として称えられた黒田長政公(筑前藩の初代藩主)がに多額の財を投じて元和九年(1623年)再興した社殿が現存しており、国指定の重要文化財に指定されています。
博多駅から徒歩圏内にあるとは思えない厳かな気分にひたれる神社
全国に約2100社ある住吉神社の中で最古のこと
相撲との関わり合いが深い神社らしく、私が参拝した時は、神門に相撲を題材にした行灯が設置され境内には土俵もありさらには古代力士像もあります
とにかく見どころたっぷりでアクセスも抜群
ぜひ訪れてほしいです