栃木県民の日を記念して入園料、駐車場無料、
茶室で抹茶のおもてなし300円だったので、
着物でお茶会に参加してきました🍵
茶室では社中の方々がたくさん!
みなさま素敵なお着物👘
日光の着物レンタルを利用して着物で参加したのでとても喜ばれてました!嬉しい☺️
和菓子と抹茶をいただきながら
鳥の囀り、水のせせらぎ聴こえて
風情がありました。
季節ごとに定期的にお茶会あったら
四季折々楽しめそう♬
田母沢御用邸の中も園庭も
着物映えする場所がいっぱいありました👘
6月の蒸し暑さもなく本当に涼しい✨
マイナスイオン最高🌲
春は桜が綺麗だとお話を聞いたので
今度桜の時期にぜひ行きたい🌸
自然の香りに癒され、
いつも慌ただしい毎日から穏やかな気持ちになれる場所です。
子供の頃には分からなかったけど、
大人になってから行くと分かる場所かも。
決められた時間にガイドさんが案内してくれるみたいですよ。
2026年4月6日(月)
日光田母沢御用邸記念公園へ行ってみた。
ここは、映画鬼の花嫁のロケ地としても使われた所。
駐車場は無料ではなく、有料駐車場が道はさんで向こう側にあるので、そこに料金支払って駐車。
横断歩道を渡って門をくぐると壮大や建物があります。
靴は脱いで下駄箱に入れ、荷物はお金が返ってくるコインロッカーへ入れて中へ。
部屋は多過ぎて数えるのに時間がかかる。
映画を観ていた人ならあっ、ここがそれだ‼️と言うのが直ぐ分かります。
今日は、特別に二階も公開ということで行ってみたら、昔の建物だから、階段に頭がぶつかりそうでした。
三種の神器を置くだけの部屋とか、大正天皇の帽子だけを置くテーブルがある和洋折衷の部屋とかは凄かった。
猪目の装飾金具は何故、猪目というのか、日本で初のバリアフリーは何故出来たのかというのを案内員から教えてもらい納得。
屋根が銅板の一枚板というのはどうやって屋根材として乗せたのかも教えてもらい感動👏
庭園も綺麗でした。桜が綺麗に咲いてました。
天皇家のご静養として建てられた凄い建物でした。
建築好きにはたまらない!!!
その当時の最高の技をみた気がします。落ち着いた雰囲気の中、十分に楽しめました(๑´ω`๑)
日光甚五郎煎餅本舗の本店で買い物をしていたら、こちらを教えていただき訪問しました。
とても素晴らしく、感激しました。
冬場に訪問したのですが、新緑や紅葉の季節にもまた来てみたいです。
2025年11月12日に訪問。
紅葉見物、並び地蔵から見物の仕上げ。
40数年ぶりの見学。以前の記憶はほとんどない。その間に解体修理がされていて建物は古びた感が無い。
最高の材料、最高の職人、金がかかっているなー、というのが感想。
此処で大正天皇は沢山の女官と侍従に囲まれ、なに不自由無い、自由の無い生活をしていたなどという事を考えながら見学。
時には、ローマの休日のオードリーヘプバーンの様に逃げ出したいなんて考えた?
庭のカエデ🍁は紅葉真っ盛り。
庭の見学もチケットが必要