紫陽花の盛りが終わるころに開催される紫陽花供養会へ。盛りの頃でも大混雑というほど人がくるところでもないので、旬がすぎたころはさらに静か。バスもなくなったとかで車かタクシーでないと行くことができずアクセスが悪くなったのも一因かも。そのおかげで京都なのに人が少なく静か。しかも、景色もばっちり。池一面にちりばめられた紫陽花は圧巻で見応え抜群。桜や紅葉でも有名ですが、紫陽花の季節もおススメ!
あじさい苑にはところどころにベンチもあってゆっくりできる。駐車場500円、拝観料500円も良心的。
口コミの写真を見て良さそうなので来てみた。車で寺までの上り道を走ること15分程。参拝者ガレージ(500円)に停めて境内へ。拝観料大人500円。境内は3万坪もあり、ゆっくり見て歩くと半日は余裕でかかる。2月の平日の晴天で、人が殆どいなくてとても静かだった。どこを歩いても美しい木々で、春は見事な桜が見られるんだろう。上まで上ると京都盆地が北から南まで遮るものなく見渡せる絶景。清水寺よりよっぽどこっちの方が良い。地理的に観光客は来にくい場所にあり、来なくてよい。どうかあまり人気が出ないでほしい。また来ます。
2026年5月24日初入山。入山料500円。敷地はすごく広く様々なお堂があります。僕の中での見所は①山門②遊龍松③薬師堂からの景色。この3つは非常に良かったです。参拝者はそれほど多くなく、車でないと不便な場所ですが景色もよく是非1度訪れてみてください。
今日、思い立って紫陽花を見にこちらに伺いました。まだ少し早かったようでちらほら咲いた状態で今月中旬頃には満開で素晴らしい絶景になると思います。急斜面に建っているため紫陽花を見上げると素晴らしく綺麗です。
しかしその為階段と坂道が多く高齢者や足腰悪い方にはかなりの難所になると思いますので参拝するときはご注意下さい。
長元2年(1029年)、源算上人が開いた古刹。後一条天皇に勅願所と定められ、後鳥羽天皇から「善峯寺」の寺額を賜った格式高い寺院。ご本尊:千手観世音菩薩(毎月第2日曜・三が日にご開帳)。西国三十三所第20番札所。
約8,000株の紫陽花が6月中旬から見頃です。
アクセスが悪いので車で行くことをおすすめします。