関東の駅百選認定駅
外国人もよく見かける観光地
駅舎立派だし季節によっても様々な飾り付けがあり活気を感じますね
早雲山へ向かうケーブルカーと箱根登山鉄道乗り場の接続駅です、接続を待たずして箱根登山鉄道が発車する事があります、箱根登山鉄道の発車時間は4分前後と少し短めです
駅周辺はお土産物屋と飲食店がある印象でした、駅近くの踏切では箱根登山鉄道の車両を撮ることができます
こちらは2025年07月09日の訪問となります。箱根ケーブルカーと登山電車の乗換駅でもありますね。
山小屋風の駅舎が面白いです。周囲の自然に調和し、スイスをイメージしたとか(1977年~)。関東の駅百選にも名を連ねております。
1919年に登山電車、1921年にケーブルカーの駅が誕生したそうです。2歳違いね。しかし外人さんが多い。日本人に見える人も中国の人だったりする。割合で言えば渋谷とか新宿とかより日本人少ないのでは。
8月の日曜日、夕方にいきました。箱根登山鉄道とケーブルカーのえきです。駅構内に模型や写真スポット、休憩ができるテーブルなどがありました。駅前はお土産やさんなどがあります。酒屋さんもあります。コンビニやスーパーは無いので安く摘まみを用意したい方は事前に購入した方が良いです。
箱根湯本駅からスイッチバック(切り返し)を繰り返しておよそ40分で到着します。事前に調べていたとはいえ、けっこう遠く感じました。こちらの強羅駅からは登山電車とケーブルカーの両方が見られます。
駅の周囲にはコンビニもありませんし(南西のデイリーヤマザキは徒歩5分)、土産屋も忍者カフェも箱根強羅公園も17時頃には閉まっていました。
ポーラ美術館の送迎バスの乗り場は、駅舎を出てから北へ出るトンネルを通って右手側にあります。
#クアたま