大仏の頭周りのラベンダー畑を歩くには駐車場裏側に回らないといけない。これが分かりづらい。500円が必要。
7月1日から20日くらいまでと短いので注意。
大仏は歴史的にも浅いので有難みと言ってもそこそこ。頭大仏というネーミングセンスはともかくデザインとしては他に類がなく面白い。
ただし、そこから見えるモアイやストーンヘンジの紛い物感丸出しな部分は冷める。こちらは頭大仏を手がけた安藤氏の作品ではないと聞いて納得。
カフェが狭い。イートインスペースはまだしも、売り物とレジとの距離が近すぎて、まともに通れないし商品も見れないし。ちゃんと考えての設計なのか疑問。
ラベンダーに囲まれた大仏は想像以上の迫力。水庭からトンネルを抜けて大仏に向かう体験は、建築そのものがひとつの作品のようでした。アイスクリームも美味しく、売店のお土産も個性的で見ているだけで楽しめます。
一点だけ、周辺はタクシーが少ないので、帰りはUberを利用するのがおすすめです。
札幌観光の中でも記憶に残る、とても印象的な場所でした。
とてつもなく大きい大仏でした。
この日は海外からの観光客が9割でした。
7月1日からこの大仏の周りで、ラベンダーが咲くので、ラベンダー祭りがあるようです。
2025年はラベンダー畑の鑑賞料が500円だったみたいですが、2026年は値上がりしそうですね。
大仏の拝観料は1000円。現金払い。
日陰などあまりないので、真夏は避けたほうが良さそうです。
世界的な建築家 安藤忠雄さんが建物を設計された頭大仏殿。
建物の外側からは大仏様の頭の先だけが見えるようになっています。
拝観料を支払った後建物内に入ります。
大きな水のプールを周り、ドームを超えた先に現れる大仏様は圧巻でした。
訪問した際の大部分の方はインバウンドの外国人でした。外国の方にも人気のようです。
拝観料は大人1名1000円。
以前と比べ大きく値上がりしてしまいましたのが残念です。
とってもいいですね!
自然いっぱい、モアイ像、ラベンダー
頭大仏殿最高です😊
何処に行っても綺麗で手入れされてて凄いです😊
働いて居る人達に感謝です、ありがとうございます。