聖地巡礼行ってまいりました!
読み方通りで採用されなかったが、認知度は上昇したであろう坂。
江戸時代にはひなたざかと誤読もされていたようだが、日向坂46の影響で今は別名くらいにまでは昇格したかな?
坂としてはただの坂。
坂として喜ぶのはブラタモリくらいか。
都立三田高校から麻布十番側に降りていく坂道ですね。
本来は「ひゆうがざか」と読むようですね。
江戸時代前期南側に徳山藩日向守の屋敷があったのが由来のようですね。
黄昏時は趣きがあります♪
麻布通りから東に向かって上っている日向坂(ひゅうがざか)は、歩道付きの車道で車の通行量も結構多い。坂名を記した標柱に、「江戸時代前期南側に徳山藩毛利日向守の屋敷があった。袖振坂ともいった。由来は不明である。誤ってひなた坂とも呼んだ」、とあります。
いつか歩きたかったんだー♪
ということで
日向坂46展「WE R!」のため
関西から東京に伺った際
どこまでも太陽に続く道に
来てみました
港区麻布十番近くという
えらい洒落た場所にありました
このような洒落た場所で
会いましょう!と言えるような
洒落た人間ではないんですが
聖地に来られて
おひさまとしては
ただただ、ありがたかったです!
「ひなたざか」ではなく「ひゅうがざか」と読みます。坂道シリーズの聖地巡礼の場所としても知られていますね。