2026/5/17 朝5:40頃の上高地・河童橋🌿
朝早く行ったおかげで、人がかなり少なく、静かな上高地の景色をゆっくり楽しめました!
この時間帯は空気がひんやりしていて、水の音や鳥の声がすごく心地いい…。昼間の賑わった雰囲気とはまた違って、“自然の中に来た感”をしっかり味わえます。写真目的の方は特に早朝がおすすめ◎
5月中旬でも朝はかなり寒かったので、羽織りは必須でした!
河童橋周辺は少しずつ人が増えていくので、「人の少ない写真を撮りたい」「静かな上高地を見たい」という方は、6時前到着くらいを目指すとかなり満足度高いと思います📸
上高地散策のハイライトである河童橋へ。
7月の3連休の中日に訪れたため、橋の上や梓川の河原周辺は多くの観光客で大混雑していました。
しかし当日は素晴らしい快晴に恵まれ、青空の下にそびえ立つ穂高連峰の雄大な姿と、透き通った梓川のエメラルドグリーン、そして周りの鮮やかな緑が織りなす景色は言葉を失うほどの美しさでした!
人の多さには驚きましたが、この絶景を目の当たりにすると大混雑を押してでも訪れる価値が十分にあると感じます。
上高地へ来たら絶対に外せない、最高の一枚が撮れる素晴らしい名所です!
30年ぶりの上高地。
2026年7月1日に訪れた。
河童橋には午前9時に到着。
東京から深夜バスで松本へ。松本からは電車とバスで乗り継ぎ、大正池から歩いて河童橋まで1時間、散策しながらたどり着いた。
天候は曇り時々晴れ
気温は21°
風は3m
服装は五分袖とストレッチパンツと白のスニーカー
23ℓのリュックを背負う事で身体は暖まりちょうど良い。ただ風が吹くと空気が冷たいので長袖のパーカーがあるとベストかもしれない。
背景の穂高連峰が美しく、河童橋が見事にマッチしている。
記念写真を撮るもよし、アイスクリームを食べながらベンチでゆっくりと佇むのも良い。
ただ懸念されていたインバウンド観光客が多過ぎて辟易する。こんな素敵な観光地が日本人が煙たがり、訪れる事に躊躇している人も少なくない。
バス料金も何もかもインバウンド価格。なんの恩恵もない日本人。なんとか昔のような上高地を取り戻したい。わたしは立ち上がるぞ!
朝の河童橋は梅雨の晴れ間にもかかわらず人も少なくこの絶景をゆっくり堪能出来ました。
また来たいな!そんな人々の声が聞こえてきそう!
空気が綺麗で時間帯や天候によって見せる顔も違い、何度見ても飽きないですね。
大正池から梓川ルート(上高地温泉ホテル方面)を歩き、この河童橋までゆっくり歩いて1時間ほど。ここで軽く休憩してから徳沢に出発するのが私の定番になってます。
動物はお猿さんやカルガモの親子、親子連れの熊等がおり、遠くから観る分には問題ありません。
猿は人慣れしていて結構近くまで来る個体もおりますがお触りや毛付けは厳禁です。
特にクマは徳沢方面で発見・遭遇されてますので人通りが少ない時間帯は熊避けの鈴やスプレーの準備が必要です。