沖縄県総合運動公園は、広大な敷地に自然とスポーツ施設が見事に調和した公園です。陸上競技場やテニスコート、プールなど設備が充実しており、学生の大会や地域のイベントでもよく利用されています。特にジョギングコースやサイクリングロードは、海風を感じながら気持ちよく運動できると好評です。芝生広場では家族連れがピクニックを楽しみ、子ども向けの遊具エリアも充実しています。春には花が咲き誇り、のんびり散歩するのにも最適です。駐車場も広く、アクセスも良好。スポーツをする人も、自然を感じてリフレッシュしたい人にもおすすめの公園です。
沖縄県総合運動公園は、家族で一日中楽しめる広大な公園です。特にキャンプ場は人気が高く、利用する場合は事前予約が必要ですが、自然の中でゆったり過ごせる素晴らしい施設です。大型遊具も新しく整備されており、子どもも安心して思いきり遊べます。園内ではサイクリングを楽しんだり、ボートに乗って池の魚にエサやりをしたりと、さまざまな遊び方ができるのも魅力。広い芝生エリアもあるので、お弁当を持参してピクニックをするのにもぴったりです。家族連れや友人同士で、自然を感じながらのんびり過ごす休日におすすめのスポットです。
通称「けんそー」(沖縄県総合運動公園)
☆ 池の鯉に餌をやると何故かすっかとしますよ。
☆ 鳩のランデブーのように見えなくもないですが、バトル。
♡春のケンソー2026(沖縄県総合運動公園)
〇シロツメクサの絨毯(じゅうたん)でごろごろ転がって蜜蜂(みつばち)に刺されないようにしてね。
〇子どもたちに云いたい。「遊ぶなら今だよ。うりずんが来たら雨のうるうるじめじめで遊びにくいさぁぁぁぁぁ」。
〇今年、梯梧(でいご)の花、満開かも。昔は梯梧の花が満開だと颱風(たいふう)の当たり年になるとか。とんねるずの歌じゃない「嵐のマッチョマン」だったら警察呼んだ方がいいね。
〇動植物の観察も良いかもよ。やはり春の鳥たちの囀(さえず)りは、とにかく大きく聴こえます。それだけ地虫などが湧くようにうようよする季節です。鳥たちも地虫などの餌(えさ)を求めてより近くに寄せてくるようです。もちろん湿地やじめじめした日陰の石積み、鳥たちの寄ってくることからハブ(毒蛇)・ナイス・デーなんて遭遇(そうぐう)して撃たれたり(ハブは毒のある牙を撃ち込むように飛んでくる。)しないようご注意ください(草むらに入る時など樹々にハブが居たりもします)。
〇泡瀬通信基地の傍にある泡瀬干潟と名称されていますが、ケンソー側も含めて泡瀬の海の多様性も楽しみ処ですよね。
大きな遊具で子どもが楽しく遊べます。公園には散歩している人、サイクリングしている人、海辺で海の生き物探しをしている人など自由に楽しんでいます。
今回は自転車を借りて園内サイクリング。
景色を楽しみながらゆっくり過ごせました!
平日が空いてるのでおすすめです(火曜定休日)