初めて訪問しましたが、全然良くなかったです。ただただ、登りの階段がキツく、通路が狭かっただけでした😱もちろん再訪はなし。
訪問したのは3月。
ツアー旅行のスケジュールに組み込まれていたました。
鍾乳洞は初めてだったので、楽しみにしていましたが、いざ入ってみると終始狭い通路、キツい階段があるだけでした。
通路が狭いので、立ち止まってゆっくり見たり写真を撮るのも難しいです(それでも隙を見て多少写真は撮れました)
ツアー旅行参加者のほとんどが高齢者(私はアラフォー)だったので、階段がキツく、付いていくのがやっとで、鍾乳洞を見ている暇もなさそうでした。
途中通路の幅が、体感ですが50cm位(?)の所もあるので、かなり歩きづらいです😵
個人的には一番見所に感じたのは青い光でライトアップされた滝の所でした。
それ以外はテーマパークのジェットコースターなどの洞窟みたいで、うーんって感じで感動はなかったです。
ようやく外に出たら休憩所がありますが、その後はまた歩いて坂や階段を下って戻ります。
一回行ったらもういいやって感じでした。
冒険コースに参加しました。平日で一人参加でしたがガイドの方と二人で突入。初心者にも丁寧に教えてもらえてとても感謝です。かなり狭い所、濡れる所もあり少々怖いですがとても楽しい体験でした。ヘルメット、ライト、長靴は貸して貰えます。ツナギは有料ですが初心者は借りるべきですね。また下着まで汗と水で濡れるので着替えは必要です。興味が少しでもあれば行くべき!
日本三大鍾乳洞の1つということで、やってきました龍河洞。
今回観光コース大人1500円。
夫婦2人で行きました。
真夏に行きましたが、入口では冷やっと感じたのも束の間、とにかく勾配のキツさと湿気で出る頃には汗だくでした。
私達は楽しめましたね〜!
なかなかハードな道のりなので例えば小さなお子様、運動が苦手、暗いところが苦手な小学生、足腰に自信のない方や高齢者さんにはオススメ出来ません。
冒険心をくすぐられるコースでした。
一応、ヘルプ箇所?(電話でスタッフさんに助けを求める箇所)有りです。
朝1番に行ったら空いてました〜。
高知の「龍河洞」と空港へのタクシー移動は大正解です!公共交通機関(バスや電車)でのアクセスが限られているため、時間を節約し快適に回るためのベストな選択でした。私は街中からこちらにタクシーで行って、現場で運転手さんにメーター回しながら待ってもらいましたが、そこから空港への移動も含めて12,000円台だったかなぁと記憶してるのでトータルでは安く感じた位です。
龍河洞の魅力と特徴
概要: 1億7,500万年の時が創り出した全長約4km(観光コースは約1km)の巨大な鍾乳洞で、国の天然記念物や国の史跡に指定されています。
自然と歴史: 幻想的な鍾乳石だけでなく、弥生時代の土器と石灰岩が一体化した「神の壺」など、太古の歴史ロマンを体感できるのが大きな魅力です。
所要時間: 通常の観光コースであれば、約45分~1時間ほどで巡ることができます。 私は前にいた4人のグループをごぼう抜きして30分で通過しました。最初は寒かったですが通過後はあったかく感じました。1キロ登り80メーターになっていて構わないと通れないような場所もたくさんあるので、膝が最後笑ってしまいます。
タクシー移動が大正解だった理由
アクセスの利便性: 龍河洞の最寄り駅は土佐山田駅ですが、そこからバスやタクシーに乗り換える必要があり、本数も限られています。
空港へのダイレクトアクセス: 龍河洞から高知龍馬空港までは車でわずか約20~30分(距離約13km)です。バスや鉄道を乗り継いで高知市街地を経由するよりも、圧倒的に時間と体力(大きな荷物があっても安心)を節約できるルートです。
夏の暑い日に涼を求めて、初めて龍河洞に行きました。
洞窟に入る前から冷気が流れて涼しい!
しばらく涼しさと神秘的な中で癒されました。
後半は少し蒸し暑さはありましたが、とても楽しめました。