近所に住んでいながら初訪問です(笑)
事前にチケットを購入しました。
イメージよりも安いと思います。
時間指定なのですんなり入館出来ました。
チケット購入時に、入館における注意事項がありますので一読する必要があります。
一番の注意事項は、館内撮影禁止かと。
酷暑の日でしたが、館内は快適!
第一印象は、流石に美術館。
建物自体にお金が掛かっています。
壁や床、ステンドグラスや吹きガラス風の窓ガラス、柱や手すりに至るまで素材と作りの良さが伝わり、本格的に造られた建物であることが分かります。
トイレも素晴らしかったです。
最初に屋上のシンボル、ロボット兵に会いに行きました。
地下一階から順番に上がるのが通常順路だと思いますし効率的ですが、年甲斐もなく真っ直ぐに伸びる螺旋階段をつい登ってみたくなってしまいました(笑)
ロボット兵、素晴らしい出来です。
美術品です。
シチュエーションもラピュタのあのイメージです。
下りながら見学し、最後にミニシアターで短編アニメを鑑賞。
ジブリ作品が出来るまでのアニメーターさん達スタッフの苦労や、作品が生まれる過程をじっくりと知ることが出来ました。
大人も子供も訪れる価値が十分あります。
インバウンドの方々も楽しまれていました。
最後に、ショップをはじめ館内のスタッフさん達が皆さん本当に感じが良く、ジブリ作品の中に入り込んだような素敵な余韻に浸ることが出来ました。
専用駐車場はありませんが、すぐ隣に井の頭公園の有料駐車場があります。
平日の13時30分頃に到着!
私的には前々から行きたいとおもっていましたが、(東京に行くと渋滞につかまる可能性が高いから足が遠退いていた。)逆にジブリパークを最初に行った事で行きたいという気持ちが高まり、
今回初めての三鷹の森ジブリ美術館に行く事が叶いました。
美術館の隣りの駐車場は50台位は入る事が出来そうでしたから最初から決めて、正門まで徒歩で30M位。
ジブリパークとは雰囲気から違った印象がありました。
B1→1→2階と各展示物を見ては
ジブリ映画の製作に至る情熱に感心しながら楽しみ事が出来ました。
印象としたら美術館は製作の現場を感じる所。
ジブリパークは楽しむ所という印象でした。
どうもありがとう御座いました。
当日は海外からの訪日客の多さにビックリしました、さすが世界的なジブリですね。
ここは、子どもの頃のワクワク感に浸りながら、アニメ制作の世界に少し触れてみたい人にぴったりの場所です。大人でも子どもでも楽しめる工夫がたくさんあり、展示に触れたり、メモを読んだり、小さな階段を上って秘密のような空間を探したりと、まるで冒険している気分になります
館内は撮影禁止ですが、人も多いので、逆に写真を撮らずにその場の雰囲気をしっかり楽しめるのが良いところだと思いました。チケットと一緒にもらえる、宮崎駿作品のフィルムも素敵な記念になります
ショップもとても魅力的で、子ども向けの本や童話など思わず全部欲しくなるようなラインナップ。装丁や袋も美しく、お土産としても大満足です
一方で、カフェはメニューの種類が少なく少し物足りなさを感じました。せっかくなら、作品の世界観をもっと感じられるような楽しいメニューが増えると嬉しいです
全体的にはとても満足度が高く、気づいたら時間があっという間に過ぎていました。またぜひ訪れたいと思える場所です!🥰🥰🥰
1ヶ月前に予約購入して、6月の平日11時来訪、30人位ならんでましたが、スムーズに入館。館内は、お祭り状態のように混雑してます。まず、15分位の映画を見て、作り込んである展示物や、迷路のような建物ををさらっと見ると、1時間半ほど経過してました。じっくり見るとさらに1時間以上かかるでしょう。さて、何か食べようかとも思いましたが、激しく混雑してましたので諦めました。
予め予約しないと入れません
時間指定で入り制限時間はありませ
ジブリの短編映画があり見る時は
入場者チケットにスタンプ教えくれます
ジブリの絵コンテなどたくさん見所がありますが
中は撮影禁止
屋上の巨人兵は外なので写真が撮れました
ジブリの世界観がたっぷり詰まってます
お土産屋さんも3階にありいろんなものが売ってます
カフェ麦わらぼうしは建物の外敷地内にあり
店内テラス席でカフェの軽食やスイーツをが
食べれます
吉祥寺駅から井の頭公園を通って歩いて行ったら
雰囲気もありワクワク感が増しました
三鷹えきからだとバスもあります