展覧会によっては動員数が違うので一概に言えないのですがもっとゆっくりゆったり展示品をみれれば言う事なしです。
展示品の撮影がOKな日とNGな日を設けて欲しいです。
これからも色んな展覧会を楽しみにしています。
・妙心寺 禅の継承
・特別展 天空のアトラス イタリア館の至宝
・日本国宝展
・江戸の戯画-鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで
・ディズニー・アート展 いのちを吹き込む魔法
興祖微妙大師650年遠諱記念 特別展「妙心寺 禅の継承」を見てきました。9時15分について3番。開場する時は30人ほど。でもロッカーに服とか預けていたら最後のほうになりました。ロッカー使うなら早くから並んでも意味がないかな。桃山時代の襖絵は必見!行く価値はかなりある。行くなら朝一番がゆっくり見れて良い。妙心寺の屏風は撮影が可能です。展示室は全部で三つに分かれていて、一階に一つ、二階に二つ。入場の際にもらうチケットは二階に上がる時必要なので無くさないようにしてください。
展示品の絶対数が少ない。
「豊臣兄弟」の流れで展示していたものも、目新しく驚くようなものではなかった。
常設とのバランス(繋がり)も何もない感じ。
ただ、涼しくてよかった。
美術館自体は良い
親切で頑張って居られるスタッフ多めですが、
人気展示の際のアルバイトさん?採用基準考えた方が良いかも。
天空のアトラス展示は人気もあり、
美術館も普段とは異なるが、興味のない同伴者がかなりおられ椅子で疲れ切っているのを見ると萎える。
美術館らしくないお土産が多く買うのは諦めた方がよい。
1936年に開館した「大阪市立美術館(おおさかしりつびじゅつかん)」は、住友家本邸の敷地が寄贈された場所に建つ美術館です。国の登録有形文化財に指定された建物は、堂々としたクラシカルな外観や館内の意匠が素晴らしく目を引きます。 落ち着いた静かな空間の館内では、日本や中国の美術品を中心に、国宝や重要文化財を含む貴重な収蔵品や企画展示をじっくり鑑賞できます。定期的に特別展も開催されており、訪れるたびに新しい発見があります。 近代建築の美しさと数多くの貴重な作品をじっくりと堪能できる、おすすめのスポットです。